臭いニュース

毎日、ぷ~んと臭うニュースを配信します。 @kusai_news

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1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [US] 2018/05/19(土) 23:21:57.54 ID:a1bxnvUn0 BE:123322212-PLT(13121)
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 中国人観光客が日本でレンタカーを借りる際に使う国際運転免許証の中に、不正に取得されたものが含まれている可能性が浮上し、
業界は対策を取り始めている。ただ不正なものだったとしても、本物かどうかを判断できる材料はなく、対応に苦慮している。(社会部・岡田将平、徐潮)

 ルフト・トラベルレンタカー那覇空港店(豊見城市)では、昨年9月以降、中国人が窓口でフィリピンの免許証を提示するケースが数件あったが、
不審な点に気付き、貸し出さなかった。滞在歴を確認しようと「フィリピンに行ったことがありますか」と尋ねると、反応がしどろもどろになったり、
「直接自分で手続きしたわけではない」と話したりしたという。だまされたという様子で、電話をかける人もいた。

 問題の広がりを受け、全国で展開するタイムズカーレンタルは4月下旬からチェック体制を強化。国際運転免許証の発行国と国籍が違う場合は、
発行国の国際免許取得に必要な渡航歴を満たしているか確認するようにしている。

 県レンタカー協会(那覇市)は3月、レンタカーの窓口で客に渡せるように「不正な国際運転免許証の疑いがある場合には、レンタカーの貸し渡しを
断ることがある」とする文書を加盟する業者に配布した。

 ただ、協会の担当者は「免許証の真偽を確認するすべはない」と語り、対応に苦慮しているのが現状だ。中国のパスポートを持っていても、
韓国などに滞在して取得された正規の国際運転免許証を持っている場合もあり、「『中国の人をみんな疑いなさい』ということもできない」。

 全国レンタカー協会の担当者も「免許証が正しいかどうかの判断は、そもそも業者には求められていない」と指摘する。

 県内の大手旅行会社、沖縄ツーリスト(OTS)の中村靖副社長は「日本と中国が協定を結び、中国人客もレンタカーの利用ができるように
なったらいい」と提言。一方で、渋滞や事故も気になるとして、「できるだけレンタカーを使わなくても楽しめる沖縄を目指したい」と語った。
http://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/254227

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1: 名無しさん@涙目です。(dion軍) [US] 2018/05/20(日) 05:59:42.49 ID:ptLVUJht0● BE:842343564-2BP(2000)
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◇福岡の運送会社、250回も 代償は「浮かせた額の3倍」
https://mainichi.jp/articles/20180514/k00/00m/040/130000c

 高速道路の上り線と下り線を走る2台のトラックの運転手が途中のサービスエリア(SA)などで落ち合い、それぞれの自動料金収受システム(ETC)カードを交換する手口で、福岡市の運送会社が1年余りで約250回不正通行を繰り返していた。
会社は経営環境の悪化が理由と釈明したが代償は高く、不正に浮かせた額の3倍の約687万円を支払う羽目になった。国土交通省は「不正通行は確実に発覚する」と警告する。


この会社は福岡市東区に本店登記し、福岡県から宮崎県や鹿児島県方面にトレーラートラックでコンテナを輸送していた。


 高速道路を運営するNEXCO西日本が今年1月、支払いを求めるため福岡地裁に提出した準備書面によると、同社は2015年4月~16年5月に九州道などで不正通行を会社ぐるみで248回繰り返し、通行料金約229万円の支払いを免れた。
同社は不正通行を認め、今年3月に調停が成立。免れた通行料金に加え、ペナルティーとして免れた分の2倍の約458万円を支払うことになった。


 不正通行の手口は、上り線と下り線を走行する2台のトラックが、中間付近のSAやパーキングエリア(PA)でそれぞれのトラックに登載されているETCカードを交換。
相手のトラックが入ったインターチェンジ(IC)近くの出口で降りて実際よりも走行距離をかなり短く偽装していた。関係者によると、上りと下りのSAやPAが近接している場合、従業員用の通路などを使って徒歩で落ち合うことが可能という。

https://news.biglobe.ne.jp/domestic/0514/3029492518/20180514k0000m040133000c2.jpg

 ◇悪質な場合は道路整備特別措置法違反容疑などで逮捕も


 ETCの不正通行は全国で相次いでいるが、出口で前の車のすぐ後ろにくっついてゲートをすり抜ける「カルガモ走行」など単純なケースがほとんどだ。会社ぐるみで1年余にわたり不正を続けた今回のような悪質な事例が明るみに出ることは少ない。


 もっとも、高速道路運営会社はさまざまな方法で対策を講じている。ETCカードを交換した今回のケースでは、利用履歴上はICを入ってから出るまで短距離のわりに時間がかかっているため、何度も繰り返すと履歴から不正通行が疑われる。
一方で「途中で休憩していた」と反論されることも想定される。


 各社はこうした不審なケースを見つけると、ICの出入り口に設置したナンバープレート読み取りカメラでICを入った時と出た時のナンバーの違いを確認したり、実際に不審車両を追跡したりするなどして、不正通行の証拠を突き付け、認めさせるという。
それでも料金を支払わないなど悪質な場合は、道路整備特別措置法違反容疑や詐欺容疑などで逮捕されることもある。


 国土交通省の担当者は「安易な気持ちで不正に手を染めると大きなリスクを負う」と強調する。

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1: 名無しさん@涙目です。(千葉県) [GB] 2018/05/20(日) 11:44:33.47 ID:SPTDVy6U0 BE:232392284-PLT(12000)
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昨年2月に芸能界引退を発表した元女優の堀北真希(29)が、“電撃復帰”に向けて動き始めたという情報が流れている。
どうやら、夫・山本耕史(41)の懐事情が関係しているようだ。

「2015年8月に結婚した堀北は、第1子となる長男を16年12月に出産しました。今は親子3人で都内にある家賃30万円ほどの
タワーマンションで暮らしています。最近、堀北は『そろそろ2人目が欲しい』と言っているそうですが、山本の仕事はBS時代劇の主演くらいで、
今は大きなものがありません。すぐに金銭的に困ることはないでしょうが、子供の将来のためにも、
稼げるうちに“共働き”で稼いでおこうというのが夫婦の考えのようです」(芸能ジャーナリストの芋澤貞雄氏)

しかし、堀北の復帰はすんなりいくとは限らない。
昨年の突然の引退の裏では、元所属事務所との“あつれき”もささやかれていた。

こうした複雑な事情が解消できたとしても、クリアすべき問題が他にもある。
堀北本人がすっかり“ヤンママ化”してしまっているというのだ。
今年4月には、東京・新宿御苑で楽しそうに子供を遊ばせる堀北の姿が、同年代のママたちに目撃されている。

「ベビーカーを押す堀北さんは女優時代のサラサラの黒髪から一転し、明るく染めた茶髪のセミロングになっていました。
スッピンにメガネで、NHKの朝ドラ『梅ちゃん先生』のイメージからはかけ離れていました」(20代の主婦)

内実がどうであれ、ファンにとっては楽しみな限りだ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180520-00000009-nkgendai-ent

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