臭いニュース

毎日、ぷ~んと臭うニュースを配信します。 @kusai_news

  • Twitter
  • RSS

o-BRIG-900
1: 名無しさん@涙目です。(栃木県) [US] 2018/01/18(木) 12:18:26.04 ID:PVa/fRAj0● BE:886559449-PLT(22000) ポイント特典
フランスの女優ブリジット・バルドーさん(83)は17日、写真誌パリ・マッチ(電子版)のインタビューで、
セクハラを告発する米ハリウッドの女優たちを「偽善的で、お笑いぐさだ」とこき下ろした。

 バルドーさんは、女優は一般の女性の場合と異なるとしたうえで、「プロデューサーをその気にさせて、
役をとる女優はたくさんいる。話題になるために、後になってセクハラされたと言いだす」と批判した。

 自身については「セクハラに遭ったことなどない」と明言。「男性にかわいいお尻だと言われるのは、
気分がよかった。こういう褒め言葉をかけてもらうのは快感」とも述べた。

 フランスでは女優カトリーヌ・ドヌーブさん(74)が10日付けの仏紙ルモンドへの寄稿でセクハラ告発運動を
「魔女狩り」と非難し、批判を受けて謝罪を迫られたばかり。

 バルドーさんは代表作「素直な悪女」(1956年)などで小悪魔的な女性を演じ、
「フランスのマリリン・モンロー」と呼ばれた。現在は動物愛護活動家として知られる。

http://www.sankei.com/world/news/180118/wor1801180012-n1.html

20170530-04696332
1: 名無しさん@涙目です。(愛媛県) [US] 2018/01/18(木) 17:35:18.08 ID:wNIRDnkZ0 BE:135853815-PLT(12000) ポイント特典
sssp://img.5ch.net/premium/1372836.gif
まるで「平壌五輪」、 北がユーチューブで動画公開
韓国国旗は登場せず、統一旗と北朝鮮旗のみ登場
「わが民族同士」を字幕で強調
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/01/17/2018011702900.html
 北朝鮮の対外宣伝サイト「朝鮮の今日」が15日、平昌冬季五輪を自分たちの統一政策の一環だと宣伝する動画を動画共有サイト「ユーチューブ」で公開した。
動画のタイトルは「統一はわが民族同士(Reunification is by Korean Nation itself)」で、2分間の内容だ。
韓半島旗(統一旗)が登場した2002年の釜山アジア大会や、過去の南北合同行事の映像などが盛り込まれている。
 動画には、韓半島旗と共和国旗(北朝鮮の国旗)を振るシーンが何度も登場するが、太極旗(韓国国旗)は一度も登場しない。
また、画面の下部には「われわれは血が同じ単一民族」「反統一勢力に介入されずに懸案はわが民族同士で解決しよう」と英語の字幕が現れる。
最後には、韓半島の地図と共に「冬季五輪大会」「共和国創建日」「北南関係改善」という文字が画面を埋め尽くして動画は終わる。
動画だけ見ると、平昌五輪がまるで北朝鮮主導の「平壌五輪」と誤解される内容だ。

【コラム】北朝鮮選手団10人に楽団140人はおかしくないか
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/01/18/2018011801120.html
 北朝鮮が派遣できる選手は10人に満たない。ところが、「三池淵(サムジヨン)管弦楽団」という名の楽団を140人も派遣してくるという。
北朝鮮には名前が似た「三池淵楽団」が存在する。金正日(キム・ジョンイル)・金正恩(キム・ジョンウン)体制を宣伝する曲を歌ったり演奏したりする楽団だという。
そこに有名な「牡丹峰(モランボン)楽団」を混ぜ、楽団を組む可能性がある。ところが牡丹峰楽団の代表曲というのがすごい。
「寝ても覚めても元帥様を思う」「我々の銃槍の上に平和がある」「あなたがいなければ生きていけない」――。
ここで言う「あなた」は無論「金正恩元帥様」を指す。彼らが果たして韓国でどんな公演を行うのか予測が付かない。

関連
【パヨク画報】 韓国の大統領と首相がスゴい! パヨクを極めるとこの境地まで達するんだぞ!
http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1516251093/

slider01
1: 名無しさん@涙目です。(帝国中央都市) [TW] 2018/01/18(木) 22:29:21.13 ID:RThzfADM0 BE:416336462-PLT(12000) ポイント特典
sssp://img.5ch.net/premium/6931153.gif
感情を抑えることが美徳とされる日本社会で、「ハンサム」な男性に涙を拭ってもらうサービスが人気を集めていると、ナショナルジオグラフィック協会のウェブサイトが伝えている。
このサービスは、日本の実業家である寺井広樹氏が発案した「涙活」に基づいた「イケメソ宅泣便」。
「涙活 Official website」によると、「涙活」とは「能動的に涙を流すことによって心のデトックスを図る活動」のこと。
「日経ウーマンオンライン」は、意識的に泣くことが医学的にみても理にかなったストレス解消法だとして、
「涙を流すことによって、緊張やストレスに関係する交感神経から、脳がリラックスした状態の副交感神経へとスイッチが切り替わる」との専門家の話を伝えている。
中でも「イケメソ宅泣便」は、「イケメソ男子がオフィスに出張して涙を拭う『法人限定』サービス」(「涙活 Official website」より)。
同サービスのウェブサイトは、「イケメソ男子(イケメンでメソメソ泣く男性)がオフィスに出張涙活。泣ける動画などを一緒に見て泣いてスッキリしていただきます」としている。

https://jp.sputniknews.com/japan/201801184484083/

このページのトップヘ