臭いニュース

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1: 名無しさん@涙目です。(アメリカ合衆国)@無断転載は禁止 [ニダ] 2017/09/15(金) 14:00:28.66 ID:pleSN16u0● BE:565421181-PLT(13000) ポイント特典
鳩山由紀夫元首相がツイッターで持論を展開 相次ぐ北朝鮮の挑発にも「対話の道を」「飛んで来ない環境を作ること」


鳩山由紀夫元首相(70)が15日、北朝鮮のミサイル発射に関し自身のツイッターで「戦争で打撃を受けるのは
日本だ。対話の道を開かねばならない」などと持論を展開した。

鳩山氏は「(北朝鮮は)日本が米国の制裁に調子を合わせて踊ったから核で海に沈めると言う。
かつて日本も経済制裁に耐えかねて戦争の決断をした。この国が制裁で核を放棄する筈はない。
戦争で打撃を受けるのは日本だ。対話の道を開かねばならない」と強調。

 「襟裳岬の東1000キロに着水とは襟裳-東京の距離の2倍だ。それに北海道上空から落ちてくる場合には、
大気圏に突入する時に燃え尽きるのではないか」とミサイルの危険性について言及した。

 政府に対して、「いたずらに緊張感を煽り、敵愾心を燃やすより、国民に平和を与えることだ。
ミサイルが飛んで来ない環境を作ることだ」と迫った。

 これに対しツイッター上では「いつも対話の道を閉ざしているのは北朝鮮だろ」「じゃ、お前行って来い」
「先の戦争は国際社会の制裁のせいだというご認識だったのですね」などの声が寄せられた。

http://www.sankei.com/politics/news/170915/plt1709150049-n1.html

Jarert
1: イセモル ★ 2017/09/16(土) 05:23:52.28 ID:CAP_USER9
15日早朝、ミサイルが上空通過した北海道のみならず、本州の青森県から長野県まで広範囲にわたってJアラート(全国瞬時警報システム)が鳴り響いた。ミサイルの通過地域から遠く離れた自治体では、戸惑いの声も漏れた。なぜこれだけJアラートの対象範囲が広いのか。

「列島越え」する北朝鮮のミサイル発射が今後も続く可能性がある中、日本政府は冷静で効果的な国民への情報提供のあり方が問われている。その中心的な手段が、Jアラートだ。

Jアラートは、周辺国から弾道ミサイルが発射された場合、政府が自治体などを通じて国民に避難を促す仕組み。今回は北朝鮮による8月末の発射に続き、東日本12道県に配信された。

ただ、ミサイルの軌道から遠く離れた自治体からは、戸惑いの声も漏れる。

埼玉、山梨との県境にある長野県川上村。15日早朝、政府のJアラートが配信され、職員たちが対応に追われた。総務課の男性職員は「隣はJアラートの対象地域になっていないのに、なぜうちで対応しなければいけないのだろう、と不思議に思う」と話した。


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引用ここまで全文は下記よりお願いします
http://www.asahi.com/sp/articles/ASK9H6J7NK9HUTFK02G.html?iref=sptop_8_01
http://www.asahicom.jp/articles/images/AS20170915005264_commL.jpg

ambulance-2020908_640
1: 水星虫 ★ 転載ダメ©2ch.net 2017/09/16(土) 01:24:49.16 ID:CAP_USER9
名古屋市 救急車で医師出動へ

*ソース元にニュース画像あり*

http://www3.nhk.or.jp/lnews/nagoya/3003935121.html
※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

名古屋市は、交通事故で大けがをした人をいち早く治療して救命につなげようと、
医師が救急車に乗って現場に駆けつける仕組みを、今年度中にも
試行的に実施する方針を15日の市議会で示しました。

愛知県では、ことしに入って14日までに交通事故で亡くなった人が136人と、
全国で最も多く、いかに減らすかが課題となっています。
これについて、15日、名古屋市議会の一般質問で自民党の斉藤高央議員が、
交通事故の衝撃で肺の周りに空気がたまって呼吸困難になる場合など、
救急救命士では処置できず医師しか治療できないケースもあるとした上で、
医師が現場に出動できるシステムの構築を提案しました。

これに対し、河村市長は
「1分1秒でも早くドクターに診てもらえるのは究極の市民サービスだ」
と述べ、早期に導入する考えを示しました。

市によりますと、新たなシステムは医師を派遣できる医療機関をあらかじめ複数登録しておき、
けが人をすぐに病院に運べないような事故が発生した際には、最寄りの救急車が
医師と合流して現場に向かいその場で治療します。

医師を現場に運ぶ仕組みは医療機関が運用する「ドクターカー」がありますが
車両やスタッフの確保など負担が大きいことから名古屋市では導入されていません。

消防と医療機関が連携して医師が現場に出動する仕組みを市内全域で取り入れるのは、
全国で初めてだということで、市は今年度中にも試行的に実施する方針です。

09/15 20:09

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