臭いニュース

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19世紀に描かれた油絵
1: 名無しさん@涙目です。(兵庫県) [EG] 2018/03/05(月) 00:05:34.59 ID:SkHRuPmE0● BE:278892266-2BP(2000)
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MeToo受け、女性の裸が描かれた油絵を一時撤去。イギリスの美術館に批判殺到

女性の姿をした妖精の裸が描かれた油絵「ヒュラスとニンフたち」について、所蔵するイギリスのマンチェスター市立美術館が一時、展示を取りやめて撤去した。

セクハラや性的虐待に対して声を上げる世界的な運動「MeToo」を受け、「議論を促す」ことが目的だったと美術館側は釈明したが、
ソーシャルメディアでは「検閲だ」などの批判が続出した。

「ヒュラスとニンフたち」は1896年、ジョン・ウィリアム・ウォーターハウスがギリシャ神話をモチーフに制作。
美貌の少年ヒュラスが泉に水をくみに行った際、そこに住む妖精ニンフたちが彼の美しさに魅了され、底に引き込んだという物語を描いた。

作品では、ニンフたちは女性に似た姿で描かれており、上半身は裸で胸が露出している。マンチェスター市立美術館の所蔵品の中でも人気のある一つだ。

この絵画が展示スペースから撤去されたのは1月26日だった。

美術館側は、作品がかけてあった壁に次のようなメッセージを書いた紙を掲示して撤去の意図を説明。その上で来館者に対し、付箋に意見を書いて貼ってもらうよう呼びかけた。

《マンチェスターの公共の収蔵品において、私たちが作品をどう解釈し、どう展示するかについて意見を交わしたい。
21世紀という文脈の中で、私たちは収蔵品について何を語ることができるでしょうか。

以下に私たちがこれまで議論してきたいくつかの考えを示します。これについてあなたはどう思いますか。

・この美術館は女性の体を「飾り付けられた受動的な形態」か、あるいは「妖艶な女性」として提示している。
(イギリス芸術の全盛期だった)ビクトリア時代の幻想を乗り越えよう!

・この美術館はすべての人々に影響をおよぼすジェンダーや人種、セクシャリティー、階級といった問題が蔓延する世界に存在する。
より現代に適した方法を考えた場合、作品は何を示すべきなのか。

・そのような作品とその特徴が提示しうる他の物語とは何なのか。この美術館で探求できるほかのテーマとして興味深いものは何か》

また、美術館はメッセージの末尾で、撤去は作品制作の一環であることも明示した。

《ギャラリーのメンバーが2018年1月26日夜に撤去しました。ギャラリーとその関係者が関わっています。
撤去についてはビデオ撮影され、2018年3月23日から9月2日に予定されている(現代美術家の)ソニア・ボイスさんの展覧会で披露します》

それでもTwitterなどでは「作品に対する検閲だ」「行き過ぎた政治的正義(ポリティカルコレクトネス)」などと美術館を批判する意見が飛び交った。

現代美術の学芸員、クレア・ガナウェイさんはイギリス紙ガーディアンの取材に対し、
「特定の芸術作品が存在することを否定することではありません」と検閲の意図を否定。あくまで議論を促すことが狙いだと答えた。

一方で、ガナウェイさんは、今回の試みがアメリカのハリウッドから世界に広まっているMeToo運動に触発されたことを明かした。



https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180204-00010010-huffpost-int

FT9kWxy
1: 名無しさん@涙目です。(家) [US] 2018/03/04(日) 18:01:15.48 ID:RtC6RoQA0 BE:844628612-PLT(14990)
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‪菜那と美帆、神様見守る:読売新聞
http://www.yomiuri.co.jp/hokkaido/news/20180227-OYTNT50062.html

巫女手伝った神社 「苦労が実ったね」
平昌ピョンチャン五輪のスピードスケートで金メダル2個を獲得した高木菜那選手(25)と、
金銀銅3個のメダルに輝いた美帆選手(23)(ともに幕別町出身)が26日、帰国した。
連日の大活躍で国内を熱狂させ、地元の知人や恩師らは「お疲れさま」と姉妹の労をねぎらった。

姉妹が幼い頃から家族と参拝に訪れ、2009年の大みそかには姉妹で巫女みこの手伝いをした札内さつない神社(同町札内文京町)。
宮司の岩崎寿宣ひさのりさん(53)の一家とは家族ぐるみの付き合いだ。

2人は大みそかの手伝いを二つ返事で引き受け、氷点下の寒さの中、お神酒を配るなどした。
菜那選手が岩崎さんの長女(9)に動物のぬいぐるみをプレゼントしたこともある。

姉妹は今大会直前にも連日、参拝に訪れ、いつものようにたくさんのお守りを買い求めた。
札内神社のお守りは50種類以上あるが、毎回てきぱきと選ぶといい、岩崎さんの妻和美さん(46)は
「決断が速い。判断力がある」と感心しているという。

岩崎さんは「2人のまじめな努力ぶりから、神様が見守ってくれたのだろう。よく頑張ったね、苦労が実ったねと伝えたい」と話した。

画像
https://i.imgur.com/FT9kWxy.jpg
https://i.imgur.com/FeOBXV5.jpg

technique
1: 名無しさん@涙目です。(静岡県) [ニダ] 2018/03/04(日) 20:02:14.26 ID:aaGULndR0● BE:512940985-2BP(2000)
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 古くはエジプトの女帝・クレオパトラが、胎盤を食べていたという説が存在するなど、古今東西、女性たちに“美”をもたらすとされる秘薬の類は、
実にさまざまなものが存在している。しかし、かつて中国地方にかつて存在していたという「それ」は、現代の我々からすると、その効能がにわかに信じがたい、あまりに荒唐無稽な代物であったと言えるだろう。


「まあ、今じゃ作っているっていう話は聞かないから、もうみんなやめてしまったんだろうけれどもね、私が子どもの頃までは当たり前のように作っていたものだよ」


 かつて当地に存在していたという“美の秘薬”について、今回、かすかな記憶を頼りに証言してくれたのは、
現在もなお当地で暮らしているという農業・沢崎彦三さん(仮名・78)。沢崎さんの話によると、かつてこの地域では「“女性の若返り薬”を作る」と称して、にわかに信じがたい行為が平然と行われていたという。


「まあ、言ってしまえば、男の子のね、最初のモノを絞って作る薬だね。そう、色気づく頃になると出るでしょ? 要はアレをね、薬として使うっていう話」


 沢崎さんの話を要約するとこうだ。少年たちが第二次性徴を迎え、やがて、初めての精通を経験する頃になると、村の大人たちはその射精を促し、
彼らにとって「最初の一滴」となる精液を「ありがたく頂戴する」(沢崎さん)のだという。要はこの時に採取した精液を材料に、“女性の美を蘇らせる秘薬”を作るという寸法だが、問題なのはその方法だ。

「“そろそろかな?”っていう頃合になるとね、その家の女衆がさ、よってたかって男の子のナニを弄繰り回すのよ。
大抵はその子の母親か、姉さんあたりがやることになっているんだけれどもね、女手がなけりゃあ、隣近所の女たちがそういうことをやる。
なにせね、その時に出たモノの所有権はね、出させた女にあると決まっていたものだから、
そりゃあもう、みんな必死になってやってたよ(苦笑)」


 少年たちにとって最初の射精を、あろうことか、強引な形で行おうと躍起になる村の女たち。とはいえ、“その時期”が近づいているとはいえ、
すべての少年たちが造作なく射精できるとは限らず、いわゆる“手コキ”だけで上手くいかないときは、自らも彼らの前で裸となり、
ぴったりと寄り添うような形で、“かなり濃密なペッティング”も平然と行われていたという。


「今にして思えばとんでもねえ女たちだなって思うけれども、かくいう私もそういうことを経験して大人になったものでね。
まあ、ある種の通過儀礼みたいなものだと思って、今では納得しているよ(苦笑)」




 無論、妊婦が出す初乳とは違い、その“効果”という点において、小首を傾げざるを得ない少年たちの精液。性に対して、
どこか臆病な部分もあるような繊細さを持つ思春期の少年相手の蛮行だけに、彼らの胸中を察すると、なんとも胸の痛くなる話である。
(取材・文/戸叶和男)

http://tocana.jp/2018/03/post_16164_entry_2.html

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