臭いニュース

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1: 名無しさん@涙目です。(秋)@無断転載は禁止 [US] 2017/09/21(木) 21:53:17.89 ID:kHaVZ+HU0● BE:322453424-2BP(2000)
 50代の男性医師とのダブル不倫を認めた女優の斉藤由貴(51)が、木曜レギュラーを務めるニッポン放送『オールナイトニッポン MUSIC10』の出演を無期限休止することが9月13日、明らかになった。斉藤は14日の放送分から出演を取りやめる。
 「斉藤をめぐっては8月、『週刊文春』で、この医師とのマンション密会や手つなぎデート写真が“ダブル不倫疑惑”と報じられたばかり。斉藤は会見を開き、あくまでかかりつけの医師だとして不倫を否定したが、今度は9月5日発売の『フラッシュ』が、この医師が相手とみられるキス写真を掲載し、窮地に陥ったのです。
斉藤は“子供たちのために離婚を避けるべき”という観点で夫と話し合っているとし、疑惑に対してなんとか収束しようとしたのです」(芸能記者)

 このキス写真、2人に極めて近い人物が流出元と考えられている。更には“カーSEX写真”流出の危機が迫っているという。
 「プライベート写真のため、2人のスマホやパソコンを見ることができる双方の夫か妻のどちらかが、流出させた疑いが出ています。いずれにせよ、2人の写真にアクセスできる人物が流出に関与しているのは確実で、今後もきわどい秘密写真が出てくることも十分考えられる」(同)

 不安は的中。12日発売の『フラッシュ』ではまたまたエロ写真が出た。この医師が斉藤の自宅で彼女の下着とみられる白の清楚系パンティーを頭から被っているモノだ。
 「彼女は'85年に『卒業』で歌手デビュー。同年、フジテレビ系『スケバン刑事』で主演し話題になった。翌年にはNHK朝ドラ『はね駒』でヒロインを務めるなど女優としても幅広く活躍し、'94年に一般男性と結婚して現在、3児の母でもあります。ただ、実は超肉食系で、独身時代の'91年には故・尾崎豊さんとのお忍び旅行疑惑、そして'93年には川崎麻世との車中キスが報じられたのです」(スポーツ紙記者)

 問題は、この「車中キス」。実は斉藤の“性癖”が隠されているという。
 「川崎との写真でも発覚したように、車の中でイチャイチャする癖と、男性とのキスや情事を記念写真として自撮りする癖があると囁かれています。50になっても性癖は直らないでしょうから、今回の医師ともキス写真だけでなく、カーSEXや“車内フェラ”をして、それらを記念写真としてスマホで撮影していた可能性がある」(芸能プロ関係者)

http://wjn.jp/sp/article/detail/0370845/

1: 名無しさん@涙目です。(catv?)@無断転載は禁止 [US] 2017/09/21(木) 19:23:26.23 ID:9+ng4dqJ0 BE:754019341-PLT(12345) ポイント特典
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、麻薬疑惑が事実なら実の息子「殺す」
http://www.afpbb.com/articles/-/3143753

フィリピンのロドリゴ・ドゥテルテ大統領は20日、息子で政治家のパオロ・ドゥテルテ氏について、
麻薬密輸に関与していた疑惑が事実なら殺害するよう命じると公言した。殺害を実行した警察官は訴追されないとも述べた。

パオロ氏をめぐっては、中国から大量の結晶メタンフェタミンの密輸を助けている三合会(香港を拠点とする犯罪組織の総称)の
構成員だとの疑惑が浮上。パオロ氏は今月、上院の公聴会に出席し、野党議員らの追及に対し疑惑を否定している。

20日夜、首都マニラのマラカニアン宮殿(大統領府)で国家公務員を前に演説したドゥテルテ大統領は、この疑惑にはっきりとは言及しなかったものの、
もし麻薬に関与すれば実子であろうと最も厳しい処罰を受けることになると述べた昨年の大統領選の際の主張を繰り返した。

「私の命令は前に言った通りだ。『私の子どもたちが麻薬にのめり込むなら、彼らを殺せ。そうすれば誰も文句は言えまい』」

「だから私は息子に言った。『お前が逮捕されるようなことがあれば、殺すよう命じた。もしそれが事実ならば、私はお前を殺した警察官を守るつもりだ』」

ドゥテルテ大統領は昨年、麻薬密輸人や中毒者ら10万人を殺害して違法薬物を社会から一掃すると宣言する前代未聞の公約を掲げて大統領選に圧勝。
就任後、フィリピンでは警察の麻薬撲滅作戦で3800人以上が殺害されたほか、数千人が不可解な状況で殺害されている。

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1: 名無しさん@涙目です。(愛知県)@無断転載は禁止 [FR] 2017/09/21(木) 23:53:01.46 ID:Rw8MEJEM0● BE:138175291-2BP(2000)
「EM菌でプール掃除」「花粉症が治った人も」山形県小学校ブログ、科学的根拠なく炎上
学校ではなく町単位での取り組み
http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1709/20/news129.html


山形県西置賜郡白鷹町の小学校がブログで「EM菌」を教材として使った授業風景を紹介し、炎上しています。

EM(通称EM菌)とは琉球大学名誉教授の比嘉照夫氏が命名した微生物群のこと。
比嘉氏は農業、リサイクル、水処理、医療、放射能無害化などの分野に効果があると主張していますが、
科学的根拠がないとして教育現場への導入を問題視する声がたびたび上がっていました。

(中略)

教育現場でEMを扱う場合、どういった点が問題なのでしょうか。
山形大学准教授の天羽優子氏はねとらぼ編集部の取材に対し、
「EMは菌のあつまりで、どのような菌がどういった割合で含まれているか品質管理ができていません。
そういったものを学校教育で使うのは、安全上の問題があるのでやめるべきです」と指摘。

また天羽氏は、EMが学校教育において「補助教材」に該当するため、
EMの効果を前提に指導することは、文部科学省が2015年に行った通知
「学校における補助教材の適切な取扱いについて」※ に抵触する点も問題視しています。
この点について、「教師や地方公共団体がEMの効果を信じ込んでしまっているために、
通知の内容にあてはまるという判断ができていないのだろうと推測しています」とコメントしました。

>>2015年3月4日に文部科学省が通知したもの。
「多様な見方や考え方のできる事柄、未確定な事柄を取り上げる場合には、
特定の事柄を強調し過ぎたり、一面的な見解を十分な配慮なく取り上げたりするなど、
特定の見方や考え方に偏った取扱いとならないこと」と通達している。

天羽氏によると、「EMが文科省の通知にいうところの『補助教材』に該当するということは
問い合わせて確認済み」とのこと。
ねとらぼ編集部でも文科省に対し、EMを学校教育で好意的に紹介することの是非や、
学校教育においてどのような位置付けであるかについて取材中です。
現時点では担当者不在のためコメントが得られていませんが、
担当者に確認が取れ次第、こちらに追記予定です。

(後略。全文はリンク先を参照下さい。)

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