臭いニュース

毎日、ぷ~んと臭うニュースを配信します。 @kusai_news

  • Twitter
  • RSS

667201
1: 名無しさん@涙目です。(岐阜県)@無断転載は禁止 ©2ch.net [PE] 2017/09/20(水) 23:42:58.19 ID:XiNN3H2x0 BE:723460949-PLT(13000) ポイント特典
文在寅大統領、ストレスで円形脱毛に? 大統領府は否定 韓国紙報道

 北朝鮮の核ミサイル開発などに伴うストレスで、 韓国の文在寅大統領が円形脱毛症を
発症したとの疑惑が浮上し、大統領府が19日、事実を否定した。韓国各紙が報じた。

 東亜日報によると、疑惑の発端となったのは18日、文氏が妻とともに飛行機に乗り込む
写真。右側頭部の頭髪が薄くなっているように見えることから、支持者を中心に写真が
インターネット上で拡散した。
 大統領府は19日、事実を否定し「強風のために白髪の部分があらわになっただけ」と
釈明。関係者は「大統領は頻繁なカラーリングをいやがるため、白髪が少なくない」と
説明したという。(略)
http://www.sankei.com/images/news/170920/wor1709200048-p1.jpg
http://www.sankei.com/world/news/170920/wor1709200048-n1.html


高須克弥 @katsuyatakasu
否定したって(*´∀`)♪
これ典型的な円形脱毛症じゃん

chousen
1: 名無しさん@涙目です。(秋田県)@無断転載は禁止 [US] 2017/09/19(火) 21:03:20.28 ID:b54UMBW/0● BE:194767121-PLT(13001) ポイント特典
 度重なる弾道ミサイル発射に加えて、9月3日には6回目の核実験を強行した北朝鮮の脅威が高まっている。そんな状況に不安と怒りの声を挙げているのが、在日コリアンだ。


 北朝鮮の暴挙に対して、在日コリアンからは「糾弾すべき」「沈黙することは暴挙を容認すると受け止められかねない」という
意見が噴出しており、危機感を抱いている。

 9月16日には、在日コリアンで構成される在日本大韓民国民団(韓国民団)が東京・日比谷公園で抗議集会を開き、在日朝鮮人の組織である在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)を厳しく糾弾した。韓国民団が大規模デモを実施するのは、
実に15年ぶりのことである。

 冒頭、東京本部の李壽源監察委員長が開催趣旨を読み上げた後、同じく東京本部の金秀吉団長が以下のようにあいさつした。

「北朝鮮は国際世論を無視し、核実験・ミサイル発射を続け、日本上空を通過しています。私たちは、この暴挙を絶対に
許してはいけません。金正恩独裁政治が続くなかで、北朝鮮国民は人権を無視され、餓死者も出ているのが現状です。朝鮮総連は北朝鮮に対しての追従を即刻中止し、心から怒りを込めて北朝鮮と朝鮮総連に届くよう、シュプレヒコールによって強く抗議しましょう」

http://biz-journal.jp/2017/09/post_20649.html

beigun
1: 名無しさん@涙目です。(愛媛県)@無断転載は禁止 [EU] 2017/09/20(水) 17:05:44.73 ID:wpy5Pv9G0 BE:135853815-PLT(12000) ポイント特典
sssp://img.2ch.net/premium/1372836.gif
12月以降に北朝鮮を軍事攻撃、米国が安倍首相に伝達で衆院選前倒しか…有事想定で準備か

 報道各社は18日、安倍晋三首相が28日の臨時国会冒頭に衆議院を解散し、10月22日投開票の日程で総選挙を実施すると一斉に報じた。
報道では「大義なき解散」「森友・加計隠し」などの文字が見られるが、具体的な解散総選挙の理由は報じられておらず、安倍首相の心内を誰もつかめていないことを意味するといえるだろう。


 このようななか、永田町関係者の間では、「森友・加計隠し」どころではない解散総選挙の理由があるといわれている。ある与党議員は語る。


「安倍首相が早期の解散総選挙を決心したのは、トランプ米大統領側から『12月以降、北朝鮮を攻撃する』と内々に連絡を受けたからだといわれています。
米国が北朝鮮を攻撃、つまり第2次朝鮮戦争が勃発すれば、日本は対岸の火事ではすまなくなる。
北朝鮮の弾道ミサイルによって国民が被害を受けたり、原発や自衛隊・米軍基地が特殊部隊によって攻撃される可能性があるのです。


 それだけではなく、経済的混乱や、金正恩体制なき後の北朝鮮をどのように取り扱うのかという戦後処理など、長期安定政権でなければ対応できない問題に直面することになるでしょう。
安倍首相は、危機で日本を漂流させないために解散総選挙を決心したのではないか、という見方も広まっています」


 ヘイリー米国連大使は9月17日に、「米国は北朝鮮問題を米国防総省に委ねざるを得なくなるかもしれない」と表明し、軍事的オプションを選択する可能性を示唆。
さらに18日にはマティス米国防長官が、ソウルを重大な危険に晒さずに実行できる軍事的選択肢もあると発言した。


 今日本では、「安倍首相が首相公邸に泊まれば、北朝鮮が弾道ミサイルを発射する」といわれるほどに、安倍首相の動静には高い関心が払われているが、
来る衆院選の結果が今後の日本を大きく左右する可能性があることを、有権者は肝に銘じて投票する必要がありそうだ。


(文=編集部)



http://biz-journal.jp/2017/09/post_20652.html

このページのトップヘ