臭いニュース

毎日、ぷ~んと臭うニュースを配信します。 @kusai_news

  • Twitter
  • RSS

rk4ce3qhfzyrpgswfsjexoi7gcos7ex6
1: 名無しさん@涙目です。(東日本) [BR] 2017/12/27(水) 20:51:22.29 ID:ky8EfVce0 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典
sssp://img.5ch.net/ico/u_giko_ebi.gif
Appleが「iOSのバージョンアップごとに古いiPhoneの性能を意図的に落としている」ことが明らかになり、一部のiPhoneユーザーが
Appleに損害賠償を求める集団訴訟を提起したのですが、なんと原告側はAppleに9990億ドル(約113兆円)の
支払いを求めていることが判明しています。

ことの発端は海外の掲示板・Reddit上で「古いiPhoneのバッテリーを交換すると端末の動作が軽くなった」という報告が挙がったことでした。

http://news.livedoor.com/article/detail/14085488/

タワマン暮らしの勝ち組40歳キャリアウーマン
1: 名無しさん@涙目です。(catv?) [US] 2017/12/27(水) 21:01:47.21 ID:xwb5qWxA0● BE:284093282-2BP(2000)
sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
40歳のキャリアウーマンは言った。「あと足りないのは精子だけ」

 精子を渇望しているのは、大手通信会社に勤めるリケジョの総合職A子さん(40)だ。
中高一貫の名門校、難関国立大学とも受験では常に勝ち組。採用の内定も獲りまくって第一志望に就職した。
配属も花形の部署だし、30歳で年収1000万を超えたし、ベイエリアのタワーマンションも購入したし、
絵に描いたようなキャリアウーマンライフを謳歌しているように見えるが──。
( #1「精子もネット通販で! 値段は学歴でもイケメン度でもなく〇〇で決まる」 より続く)

欲しいものはなんでも努力して手に入れてきたのに、精子だけが手に入らない

「欲しいものはなんでも努力して手に入れてきたのに、精子だけが手に入らないんですよ」

 ため息交じりに話すA子さんは、なにも最初から精子が欲しかったわけではない。
学生時代のカレとフツーに結婚するつもりだったが、社会人になって4年目に母が難病に倒れ、
仕事と看病に追われている間にカレは別の女性と結婚してしまった。

 母は10年に及ぶ闘病の末に亡くなり、その翌年、まるで後を追うように父が急逝した。

「2年続けて年賀欠礼のハガキを書きながら、ふと、私には看取ってくれる人がいないことに気づき、
このまま独りでいることが怖くなりました。そうだ、子どもを産もう。そのためにはまず、結婚しよう。
そう思って婚活にも努力したのに、いい人がぜんぜん見つからない。
それならもう結婚はしなくていいけど、子どもだけは一刻も早く産みたいんです」

 5年前に「卵子は老化する」と知って、すぐに自らの卵子を凍結保存した。
だからあとは、体外受精に用いる精子が欲しいのだ。

「もう40代に突入しましたから、ギリ、産めるうちに早く精子を見つけなければ!」

 A子さんはかなり焦っている。

都会のキャリアウーマンだけでなく、地方の跡取り娘も……

 シングルマザーになろうと考えているのは、都会のキャリアウーマンばかりではない。
B子さん(38)は、関西の小さな町で伝統工芸品の工場を営んでいる。
何不自由なく育ったが、短大を卒業する年に経営者の父が亡くなり、一人っ子のB子さんが19歳で跡を継いだ。

 以後、足許を見るかのような取引先からの注文のキャンセル、金融機関からの貸し剥がしなど、
幾多の危機をベテランの従業員に助けられながら必死に切り抜けてきたのであった──。
こちらはなんだかWOWOWのドラマになりそうな女の半生だ。

「縁談も降るようにあったけれど、それどころではありませんでした。
そしてようやく仕事を覚えた頃にはアラフォーになっていた。古い町ではもう出会いも縁談もありません。
でも、代々続けてきた家業を私の代で断つわけにいかないんです」

 跡継ぎを産まなくてはならない。だから、本気で体外受精を考えているのだという。

「私の年齢を考えたら急がなくては。精子はどうしたら手に入るんでしょう」

イカソースで
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171223-00005428-bunshun-soci

昭和的価値観
1: 名無しさん@涙目です。(茨城県) [US] 2017/12/28(木) 00:50:47.04 ID:F39voxff0● BE:369912844-2BP(2000)
sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
■こんな古くさい人はヤダ!男性が口にしがちな昭和的価値観9パターン

 夫婦共働きが当たり前になったり、草食男子・肉食女子が登場したり、昨今は男女の価値観が大きく変化しつつあります。そんななか、昭和全開の古い価値観を持ち出すと、女性に「この人との結婚は無理…」と思われる危険も。
そこで今回は、『オトメスゴレン』女性読者へのアンケートをもとに「女性がイラッとする、男性が思わず口にしがちな昭和的価値観」をご紹介します。

【1】女であれば家事全般は出来て当たり前
「こういう人って『女は家庭に入って、家のことをやっていればいい』と思っているんですよ!」(20代女性)など、家事を女性に押し付けようとする男性の思想にイラッとするパターンです。「男女問わず家事はできたほうがいい」と言いたいのであれば、「女であれば」といった表現は控えましょう。

【2】男が喫煙するのはアリだが女はダメ
「自分だけ吸っていいとか、話にならない」(20代女性)など、不公平きわまりない押しつけは、女性に激怒されるのが落ちでしょう。彼女にどうしてもタバコをやめてもらいたいのであれば、「君の健康が気になる」や「一緒に節約してお金を貯めよう」など、ポジティブなアプローチが必要ではないでしょうか。

【3】専業主婦になれるから女は人生が楽
「夫が高収入でない限り、専業主婦に簡単にはなれないし、なりたくもない」(20代女性)のように、男性のまったく現実的ではない物の見方に女性が呆れるケースです。とかく男性は「厳しい社会環境で働く男のほうが女より大変」という発想を抱きがちですが、それは何の根拠もない、ただ女性をイラつかせるだけの考えだと覚えておきましょう。

【4】朝起こすのは女の役目
「母親じゃないんだから、私に甘えんな!」(30代女性)など、マザコン全開の発想にぶち切れられるパターンです。男女問わず、早く起きるほうが遅いほうを起こす。これが結婚後、共働きになったときの自然な考え方でしょう。

【5】基本的に男のほうが頭が切れるので、アイデアを出すのは男性
「男尊女卑の典型で呆れる」(20代女性)など、いまだに平気で男女差別的な発想をする男性はほとんどの女性に引かれます。彼女と自分を比較し、優位に立ちたいと考える精神性自体が幼稚であると自覚しましょう。


http://news.livedoor.com/article/detail/14086485/

このページのトップヘ