臭いニュース

毎日、ぷ~んと臭うニュースを配信します。 @kusai_news

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JR東日本労組)
1: 名無しさん@涙目です。(やわらか銀行) [CR] 2018/02/21(水) 02:14:41.10 ID:V1mBiAxd0 BE:228348493-PLT(16000)
JR東労組、民営化後初のストライキか 厚労省などに通知
http://www.mbs.jp/news/national/20180221/00000005.shtml

JR東日本・最大の労働組合「JR東労組」が、来月、ストライキなどの
争議行為を行うと厚生労働省などに通知しました。
ストライキに踏み切れば、民営化後、初めてです。 厚生労働省などによりますと、
JR東労組は、来月2日から東京と千葉の一部で、組合員がストライキなどの
争議行為を行うと通知しました。
具体的には、運転士や車掌、車両メンテナンス担当者が時間外の自己啓発活動などを
行わないということで、組合側は本来業務は行うため、列車の運行に影響は出ないとしています。
実施されれば、国鉄民営化でJR東日本が発足して以来、初めてです。

音楽の好み
1: 名無しさん@涙目です。(神奈川県) [ニダ] 2018/02/20(火) 17:47:47.93 ID:XVM6wHqa0 BE:695656978-PLT(12000)
sssp://img.5ch.net/ico/o_anime_basiin.gif
http://fnmnl.tv/2018/02/19/47697

私たちの音楽の好みは14歳の時に聴いた音楽によって形成されていることが、新たな研究により明らかになった。

『NY Times』によると、リスナーの生まれた年が音楽の好みを左右しており、14歳の時に聞いた音楽が私たちの音楽の好みに最も重要な影響を与えるとのこと。

今回おこなわれた、Seth Stephens-Davidowitzによる音楽の好みに関する研究。Spotifyのデータをもとに人々の聞く音楽を分析した結果、10代の時聞いた音楽が、その後の音楽の好みに最も大きな影響を与えることが判明した。

1960年~2000年のBillboardのチャートを調査し、それを年齢別の選曲ランキングと照らし合わせて分析。男性の場合は13~16歳の間にリリースされた曲が、大人になってからの音楽の好みに大きな影響を与えるとのこと。
平均すると、男性の最も好きな曲は、14歳の時にリリースされた曲であることが多いそうだ。

女性の場合は男性より少し早い。11~14歳の時に聞いた音楽の影響が大きく、平均13歳の時にリリースされた曲が最も好きな音楽になるという。
女性のほうが男性より幼少期に受ける影響が大きいらしく、好みを形成する年は思春期の終わりと重なることが明らかになった。

記事ではRadioheadの”Creep”が例として挙げられた。1993年にリリースされた"Creep"は38歳の男性の最も聞く音楽ランキングで164位。
年齢が10歳前後すると"Creep"はトップ300にもランクインしなくなる。また、1987年にリリースされたThe Cureの"Just Like Heaven"が再生数ランキングで最も上位にくるのは41歳の女性のチャート。これは彼女たちが11歳のときにリリースされた曲である。

20歳のときに聞く音楽は10代の時に聞いた音楽の半分ほどの影響力しかないそうだ。

署名プラカ
1: 名無しさん@涙目です。(庭) [US] 2018/02/21(水) 00:01:23.54 ID:OQk93oEH0● BE:622814199-PLT(14100)
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安倍9条改憲NO!3000万署名

宗教者らキックオフ

対話広げ世論つくろう

 憲法9条と自らの信仰・信心を重ね宗派を超えて活動している「宗教者九条の和」が19日、「安倍9条改憲NO!憲法を生かす全国統一署名」の3000万人達成をめざす宗教者キックオフ集会を国会内で開き、50人が参加しました。

 主催者を代表して日本キリスト教協議会の小橋孝一議長は「私たちの思いに反して(改憲へ)事態が進んでいます。いまここでしっかりと覚悟を決めていきましょう」と訴えました。

 安倍9条改憲NO!全国市民アクション運営委員の筑紫建彦さんは、昨年12月に新聞各紙に掲載した意見広告を切り抜き同アクション事務所に送られてきた署名が5000通を超えたことをあげ「9条の行く末を案じている人が日本の津々浦々にいます。対話を広げ、世論を変える土台をつくりあげましょう」と呼びかけました。

 これまでに「宗教者九条の和」の事務所には約2000人分の署名が寄せられており「私どもにも意思表示の機会を与えてくださり感謝します」(元自衛官)などのメッセージが添えられていたことが紹介されました。

 会場から「教団内の有志で賛同を広げている」(金光教非戦・平和ネット世話人の浅野善雄さん)などの報告がありました。

 日本共産党の山添拓参院議員、民進党の杉尾秀哉参院議員が参加。山添氏は「いま憲法を変えて日本を『戦争する国』にする理由はどこにもありません。改憲発議阻止へ力を合わせましょう」とあいさつしました。

http://www.jcp.or.jp/akahata/aik17/2018-02-20/2018022001_04_1.html

参考
「宗教者九条の和」
日本キリスト教協議会

http://cpnet.bona.jp/link.htm

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