臭いニュース

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1: 名無しさん@涙目です。(やわらか銀行) [ニダ] 2018/02/10(土) 15:42:53.98 ID:b1hva7tr0 BE:961799614-PLT(13001)
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会長と選手のベッド写真流出…パラグアイで前代未聞のスキャンダル。
会長は「特別な人」と主張も…

2/9(金) 20:42配信

パラグアイ2部のルビオ・ニュというクラブで、前代未聞のスキャンダルが発覚した。
会長と選手の「特別な関係」が明らかになり、波紋を広げている。

物語の主役は、同クラブの会長であるアントニオ・ゴンサレス氏と、所属選手のベルナルド・
カバジェロだ。ゴンサレス会長がカバジェロに腕枕をされて寝ている写真が流出して大きな騒動
となっている。

 ゴンサレス会長は『オイ・パラグアイ』に対して、「正直に言う。ベルナルド・カバジェロは私に
とって特別な人だった。ああ、私のパートナーだった。そして彼は全ての特権を楽しんだ。
メルセデスベンツ、ランドクルーザーといった車を運転した」とコメント。“パートナー”に対する
感情と、選手と会長以上の扱いを認めている。

 そして同会長は、「彼は突然、移籍を求めてきた。それは彼が狂った人間に出会ったからだ」
と関係の終わりについて語った。

 「狂った人間」とは、カバジェロの代理人だとされている。ゴンサレス会長は自身のフェイス
ブックに2つの動画を投稿して、バレンティンと呼ぶその代理人に怒りをぶつけている。

 ゴンサレス会長は、契約書を手にしてカバジェロがまだルビオ・ニュの選手であると主張した。

 一方で代理人側は地元ラジオに対して、「彼は決して会長の精神的な面でのパートナーでは
なかった」とコメント。パラグアイでは、立場を利用して選手に性的関係を強要したのではないか
として、ゴンサレス会長に非難が集まっているとのことだ。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180209-00255409-footballc-socc
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20180209-00255409-footballc-000-view.jpg

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1: 名無しさん@涙目です。(庭) [US] 2018/02/10(土) 11:37:08.05 ID:E5xD+JGf0 BE:887141976-PLT(15001)
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平昌五輪のメインプレスセンター前に立てられていた謎のオブジェ。このオブジェは彫刻家キム・ジヒョンが作った
「弾丸マン(Bullet Men)」という作品(一部メディアで銃弾マンと言われているが誤訳)。

2009年に同作者が作ったもので、2013年平昌ビエンナーレ美術展が開催されその中にキム・ジヒョンの
「弾丸マン」が展示されていた。つまり元々は平昌五輪のために作られたものではなく個人作品が平昌の
美術展に飾られそれがそのままこの場に置かれていたということになる。

江原道庁の景観主務官は「平昌五輪を控え、建物を建設しながら作った彫刻。工事が終わって久しいため、
なぜこの彫刻をここに置いたのかも誰も知らず、当時の担当者を見つけることが出来ない」と語った。

■同作者の新作がヤバイ
そんなキム・ジヒョンの新作を探してみると更に激ヤバな作品が出てきた。美術が好きな人なら知っている
『NETLOOK(ネオルック)』というウェブサイトに作品が公開されている。

作品を順を追って説明していこう。男の首がスーツ姿の男性に向かって緑のゲロを吐いている彫刻。
これは上に居るのは李明博元大統領。「李明博政権が掲げたグリーン成長戦略」がテーマ。

2つのカラフルな生首が緑の物を吐いている彫刻は李明博元大統領と作者。
そして最後のグレイの首2体は李明博元大統領と朴槿恵元大統領だ。そのほかにも「モルゲッソヨ」のプロトタイプや
別バージョンのイラストまで公開されている。

モルゲッソヨやこれらの作品を見て同作者のファンになった人も多いのではないだろうか?

http://gogotsu.com/archives/37144
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関連記事
韓国メディアが「平昌五輪会場の異常なオブジェを日本がバカにしてる」と報じる 作られた経緯は誰も把握せず
http://gogotsu.com/archives/37124
http://gogotsu.com/wp-content/uploads/2018/02/001-9.jpg

吉野家
1: 名無しさん@涙目です。(宮城県) [US] 2018/02/10(土) 22:35:54.13 ID:BNiY03LC0● BE:601381941-PLT(13121)
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吉野家が盛り付け見直し。外食や小売りが「食品ロス」を急ぐワケ

小売業や外食業が、食品ロス削減に向けた工夫をしている。農林水産省などの2014年度の推計では、
食品由来の廃棄物のうち可食部分と思われる「食品ロス」は年間621万トンに上る。国連の「持続可能な
開発目標(SDGs)」では、30年までに小売り・消費段階での世界全体での1人当たりの食品廃棄を
半減するとしており、各社が対応を急いでいる。

ダイエーは1月、フードバンク活動団体との連携を33店舗で始めた。「未開封で賞味期限内」であることを
条件に、店舗での販売許容日を過ぎていたり、家庭で消費されず残っていたりする加工食品を回収。
同団体を通じ、児童養護施設などに送る。

ダイエーの親会社であるイオンは17年、25年までに食品廃棄物を15年度比で半減する目標を掲げた。
パッケージ内へ食品に適したガスを充填する「マップ包装」の手法を活用し、賞味期限を延ばした精肉や
米飯を販売するといった取り組みもしている。

データ活用の取り組みも進む。日本気象協会は気温や天気などの気象データと、インテージ(東京都千代田区)が
持つ販売時点情報管理(POS)データを元に、食品や日用品の需要予測をメーカーなどに提供している。

「生産調整に生かすことにより、作りすぎでの廃棄ロスなどを減らせる」としている。

吉野家(東京都中央区)は他の外食企業4社とともに17年10月、日本環境協会(同)から、環境配慮に関する
認定「エコマーク」を取得した。

ご飯の盛り付け量を見直して食べ残しを減らしたり、規格外の肉を肥料へのリサイクルに回したりする取り組みが
評価された。吉野家の河村泰貴社長は「現場で働くアルバイトらが『なぜ取り組むのか』を理解できず、負担に
思ってしまっては本末転倒。現場責任者とのコミュニケーションが大事だ」と語る。

https://newswitch.jp/p/11989

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