臭いニュース

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http://news.nicovideo.jp/watch/nw2977102

 いよいよ、その時が近づいてきた。トカナがこれまで再三に渡り警告してきた地球滅亡のXデーが今月23日に迫ってきている。だが、そもそも何故、今月23日に地球が滅亡するのか? 馴染みのない読者のために、滅亡のシナリオを今一度おさらいしておこう。

■23日にキリストが再臨し、最後の審判が訪れる

 滅亡日を9月23日と確定したのは、『Planet X - The 2017 Arrival』の著者としても知られる、聖書研究家で天体観測家のデイビッド・ミード氏だ。氏によると、8月21日に北米大陸で観測された皆既日食「グレート・アメリカン・エクリプス」は、この世の終末を示しているとされる旧約聖書『イザヤ書』の第13章、9節と10節にぴったりと重なり、10節の記述こそ、まさに先の日食を暗示しているという。そして、ほどなくして怒り狂った主(神)が再臨し、罪人を裁く「最後の審判」がやって来るというのだ。

【その他の画像はコチラ→http://tocana.jp/2017/09/post_14483.html】

「見よ、主の日が来る。残忍で、憤りと激しい怒りとをもってこの地を荒し、その中から罪びとを断ち滅ぼすために来る」(13章9節)
「天の星とその星座とはその光を放たず、太陽は出ても暗く、月はその光を輝かさない」(13章10節)

 また、驚くべきことに、ピラミッドの存在も同説を裏付けているとミード氏は語る。曰く、ギザの大ピラミッド内部の2つの通路、下降通路(Descending Passage)と上昇通路(Ascending Passage)が、9月20日以降きわめて正確に、ある天体を指し示すというのだ。下降通路が指し示している天体はしし座で最も明るいレグルス(しし座α星)であり、上昇通路が指し示しているのは、“救世主”(メシア)を意味する木星だという。そして、この2つの天体が指し示される時こそ、終末の到来だという。

 ミード氏の独自分析によるニビル衝突予測であるが、ミード氏とは別に多くの人々がミード氏の終末予想と同じ予想をしている。

「アメリカの皆既日食はキリストの再臨のシグナルであり、9月23日から世界の終末が始まる」(終末論系ブログを運営するマイケル・パーカー氏)

「8月21日の皆既日食は黙示録の時代が到来する前兆である」(キリスト教福音派の書物の出版を手がけるゲイリー・レイ氏)


■大いなるしるし(ニビル)が天に現れる

 では、一体なにが終末をもたらすのか? それは『ヨハネの黙示録』第12章で予言されているという。

「また、大いなるしるしが天に現れた。ひとりの女が太陽を着て、足の下に月を踏み、その頭に十二の星の冠をかぶっていた」(12章1節)
「この女は子を宿しており、産みの苦しみと悩みとのために、泣き叫んでいた」(12:2)

 英紙「Express」(9月14日付)の解説によると、ここで言及されている“大いなるしるし”こそ、謎の惑星「ニビル」であるというのだ。ニビルは、太陽系の一番外に存在するとされる未知の惑星であり、かねてより地球に衝突するか、最接近すると言われ続けてきた。地球の4倍の大きさのニビルが地球に衝突したらどうなるかは想像に難くないが、最接近時にも、その引力によって地球内部の活動に大きな異変が生じ、気候変動などの自然災害が多発、人類は滅亡してしまうと言われており、ミード氏は、南北の磁極が入れ替わるポールシフトの影響で、巨大な津波やイエローストーンの噴火が引き起こされ、混乱に乗じた核戦争まで起こると予想している。

 さらに、上述の『ヨハネの黙示録』の引用にも9月23日にニビルが地球に接近する根拠が書かれているというのだ。「Express」(9月13日付)に掲載されているゲイリー・レイ氏の解説によると、“ひとりの女”とはおとめ座のことであり、聖母マリアの象徴とのことだ。そして、23日には月がおとめ座の足元へ、太陽も衣服のようにおとめ座に被さり、メシアの象徴である木星もおとめ座方向にあるという。これは12年周期で起こる天体現象であるが、今回は「ユダのライオン」も関わってくるため、非常に珍しいそうだ。先述したように、ピラミッドの下降通路が指し示すのも、しし座のレグルスである。そして、“十二の星”は、しし座の9つの星と、それと直列する火星、金星、水星のことであり、23日にはまるでこれらの星が冠のようにおとめ座の額に現れるというのだ。

 ニュージーランドの化学者であり、クリスチャンのジョナサン・サーファッティ氏など、ミード氏らの予想を否定する者もいるが、多くのクリスチャンが23日を警戒している。非キリスト教徒にとっては、あまりピンと来ない話かもしれないが、もしもの時のために心の準備だけはしておいた方が良いだろう。それにしても、せっかくの秋分の日(祝日)に世界が終わるとはなんとも切ない。願わくば、外れて欲しいものだが……。
(編集部)


※イメージ画像は、「Thinkstock」より

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https://www.jiji.com/jc/article?k=2017091700574&g=prk
 【ワシントン時事】ヘイリー米国連大使は17日、CNNテレビの番組で、核実験や弾道ミサイル発射により国際社会への深刻な脅威となった北朝鮮に対し、外交的手段が尽きれば「マティス将軍(国防長官)が後を引き受ける」と述べ、軍事的選択肢も辞さない姿勢を強く警告した。

 国連安保理は核実験を受け、新たな対北朝鮮制裁決議を採択したが、北朝鮮はその後も日本上空を通過する弾道ミサイルを発射した。ヘイリー氏は「現時点で、安保理でできることは全てやり尽くした」と国連の対応に限界があると示唆した。
 さらに「北朝鮮が無謀な行動を続け、米国が自国や同盟国を防衛する必要があるなら、北朝鮮は壊滅する」と述べた。ただ、「私たちの誰もそうしたいと思っていないし、戦争は望まない」とも付け加えた。(2017/09/17-23:45)

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1: 名無しさん@涙目です。(愛媛県)@無断転載は禁止 [EU] 2017/09/18(月) 09:18:33.90 ID:wGEttRiv0 BE:135853815-PLT(12000) ポイント特典
sssp://img.2ch.net/premium/1372836.gif
浜益温泉 大村紗季@hamamasuspa
北海道新聞9月16日の記事です。どの程度の被害に見えますか?被害は、正確に伝えてほしいものです。
http://imgs.link/fjJKTY.jpg
http://imgs.link/bQqLdy.jpg
19:03 - 2017年9月16日 場所: 北海道 石狩市
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新聞週間の標語を決定 新聞協会、応募総数は2万超
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/130514
 日本新聞協会は6日、今年の新聞週間(10月15~21日)の代表標語に、横浜市の無職田村美穂さん(64)が提案した「新聞で 見分けるフェイク 知るファクト」を選んだと発表した。応募総数は2万388編。
 田村さんは取材に「さまざまな情報があふれている今こそ、取材で裏付けられた事実に触れたいという思いを込めた」と語った。
 佳作には「人生を 変えたあの記事 あのコラム」「知ることが 私を変えて 世界も変える」など10編を選んだ。

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