臭いニュース

毎日、ぷ~んと臭うニュースを配信します。 @kusai_news

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korokke
1: 名無しさん@涙目です。(空) [US] 2017/10/20(金) 19:23:43.44 ID:SbR8y/uS0 BE:711292139-PLT(13121) ポイント特典
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 大手スーパーのイオンリテールは20日、台風21号の接近が予想される四国と本州の「イオン」で、台風の進路予想にあわせて、21日から順次、店舗で販売するコロッケを通常より5割多く用意すると発表した。 

 過去にネット上で「台風が来る前にコロッケを買い込んだ」との書き込みが盛り上がり、9月の台風18号上陸前には、実際にイオンの一部店舗でコロッケが完売。「台風が来る前に、すべての顧客にコロッケを届けたい」として緊急販売することになった。

 揚げる量を5割増やすのは、イオングループのプライベートブランド「トップバリュ コロッケ」。時間がたってもザクザク感を失わない「トップバリュ ザクうまコロッケ」(税抜き98円)などを勧めている。

 24日までの実施を予定。四国・本州のイオンは約400店舗あるが、台風の進路予想にあわせて実施する店舗を決めるため、店舗ごとに実施日が異なる。また、台風の影響を受けない店舗でも「一部便乗する場合がある」という。【増田博樹/統合デジタル取材センター】

https://mainichi.jp/articles/20171021/k00/00m/020/025000c

unesco2
1: 名無しさん@涙目です。(空) [US] 2017/10/19(木) 15:53:04.81 ID:eAdRiEHR0 BE:711292139-PLT(13121) ポイント特典
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 「世界の記憶」(記憶遺産)登録をめぐり、政治的偏向が目立つ国連教育科学文化機関(ユネスコ)に対し、「脱退論」が出始めた。
2015年の「南京大虐殺」の文書に続き、今月下旬には信憑(しんぴょう)性に疑義のある慰安婦問題の資料が一方的に登録される可能性もあるとされる。
強行登録の場合、日本が「脱退すべきだ」との声が保守系学者から上がり、日本政府も脱退を本格的に検討するとみられる。

 「申請されている資料の中には、昭和天皇を銃で処刑する場面が描かれた絵もある。
日本人の誇りを傷つけるような記録がユネスコによって登録されるなら、日本国民、日本政府として、そんなところになぜ日本国民の税金を出さなければいけないのか。米国と一緒に脱退すべきだと思う」

 今月下旬にも慰安婦問題の資料が記憶遺産に登録される恐れがあることに対し、麗澤大の西岡力客員教授は16日に開いた記者会見で、個人的意見として危機感をあらわにした。

 西岡氏ら日本の学者89人はこの日、声明を発表した。声明では、日中韓を含む8カ国の民間団体などが共同で登録申請した慰安婦問題の資料が審査される前に、対話の実現を求めている。

 明星大の高橋史朗特別教授は次のように説明した。「慰安婦の共同申請については日本側が対話をユネスコに要請している対立案件だ。その政治的案件については対話をまず先にしてほしい」。
高橋氏も個人的な意見として、対話なしに今月に慰安婦資料が登録されるようなことがあれば、「脱退」を決断するよう求めている。

 2氏の懸念は現実のものとなる恐れがある。18日付の産経新聞は、日中韓を含む8カ国の民間団体などで結成した「国際連帯委員会」が昨年5月に提出した申請書の全文が判明したと報じた。
その中には本来、記憶遺産から除外されるべきである絵画が多数含まれているというのだ。

 ユネスコには、事実関係の不確かさが指摘された「南京大虐殺」文書を一方的に遺産登録した“前科”がある。
このため、日本政府は審査の公平性や透明性担保などの制度改革を求めてきたが、慰安婦資料で公正な審査が実現するかは不透明な状況だ。

http://www.zakzak.co.jp/soc/news/171019/soc1710190005-n1.html

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1: 名無しさん@涙目です。(愛媛県) [EU] 2017/10/20(金) 22:35:52.12 ID:NbOVuY+I0 BE:135853815-PLT(12000) ポイント特典
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Twitter、嫌がらせ対策強化へ 凍結への異議申し立てにも変更

 米Twitterは10月19日(米国時間)、嫌がらせなどに関する対策予定を発表しました。

 11月上旬には、ルール違反でアカウントを一時凍結して違反ツイートの削除を求めた場合に、どのルールに違反したかを電子メールとアプリ内で説明します。
また凍結時には電子メールでユーザーに告知するようになります。

 またルールをアップデートし、暴力によって主張を通そうとする団体のアカウントは停止に。
「ヘイトを含む画像やシンボル」をアイコンやヘッダーで使うことは禁止となり、こうしたコンテンツがツイートに含まれる場合は非表示になります。
望まない性的アプローチも禁止とし、スパムに関する定義も拡大します。

 11月半ばには、違反報告の優先順位付けに使っている技術を改良。
またルール施行の際に考慮している要素について説明する記事を公開する予定です。
11月後半には、ヘイトワードを使ったユーザー名が禁止となります。

 12月には、現時点で削除対象となっている脅迫などに加え、死や深刻な身体的危害をもたらす暴力を賛美・許容するコンテンツも削除対象となります。
またルール違反を目撃した第三者からの通報のレビュープロセスへの変更を開始します。
これまで被害者本人からの通報に対してのみ通報者に連絡していましたが、第三者からの通報の場合でも連絡するようになります。
1月には通報レビュープロセスの変更が全ユーザーに適用となります。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171020-00000041-it_nlab-sci

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