臭いニュース

毎日、ぷ~んと臭うニュースを配信します。 @kusai_news

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春香クリスティーン
1: 名無しさん@涙目です。(東日本) [EU] 2017/11/19(日) 05:44:43.01 ID:iL1Ldvif0 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典
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国会議員の追っかけとしても知られるハーフタレントの春香クリスティーン(25)が、来年3月いっぱいで芸能活動を休止することが18日、分かった。
現時点では復帰のメドは立っておらず、無期限の休業となる。春香は周辺に「新しいことをやりたい」と話していたといい、
芸能界引退の可能性もある。デビュー8年目、バラエティーのみならず、社会派コメンテーターとしても引っ張りだこの売れっ子が突然、
大きな決断を下した。    

現在もテレビ・ラジオのレギュラーを7本持つ売れっ子の春香クリスティーンが突如、芸能界を離れる道を選んだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171119-00000001-dal-ent
無期限休養が明らかになった春香クリスティーン
https://amd.c.yimg.jp/im_siggO7XuVLvg78Znodb6_H138w---x900-y871-q90-exp3h-pril/amd/20171119-00000001-dal-000-1-view.jpg

中国旅行
1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [GB] 2017/11/18(土) 17:21:37.35 ID:yL1+G5qw0 BE:123322212-PLT(13121) ポイント特典
 近年、中国では海外旅行がブームとなっていて、日本は人気の渡航先ランキングで常に上位となっている。
事実、日本を訪れる中国人の数は年々増加しており、日本政府観光局によれば、訪日中国人の数は14年は240万9158人だったが、
15年は前年比107.3%増の499万3689人となり、さらに16年は27.6%増の637万3564人となった。

 17年も9月までの統計で前年同期比11.0%の伸びを示しており、このままの勢いであれば、17年通年の訪日中国人客数は
過去最高を更新することは確実であろう。中国で日本旅行がブームとなっている一方で、日本では中国は決して人気の渡航先ではなく、
相手国への観光旅行という意味では、日本と中国に大きな温度差があると言える。

 中国メディアの今日頭条はこのほど、非常に多くの中国人が日本を旅行で訪れているというのに、なぜ日本人は中国を訪れたがらない
のかと疑問を投げかけ、その理由は「中国が日本ほど清潔でないからか」と嘆いている。

 記事は、日本は観光業が発達していて、近年は多くの中国人が日本を旅行で訪れるようになっていると指摘。日本と中国の間には
歴史問題が存在し、今なお多くの中国人が日本に対して複雑な感情を抱いているとしながらも、こうした感情も中国人の訪日旅行ブームには
さほど大きな影響を及ぼしていないと論じた。

 続けて、初めて日本を訪れた中国人は目の前に広がる光景の「清潔さ」に驚き、「日本人はまったくゴミが出ない暮らしをしているのか」
と思うほどだと紹介する一方、これだけ多くの中国人が日本を旅行で訪れているというのに、「日本人の間で中国旅行が人気となっている
という話はまったく聞いたことがない」と指摘。しかも、一部の日本人は中国に対し、「大気汚染が深刻で、道路もゴミだらけ」というイメージ
を持っており、こうした点を嫌って中国旅行を避けている可能性があると嘆いた。

全文
http://news.searchina.net/id/1648044?page=1

NHKの「クローズアップ現代+」のディレクター
1: 名無しさん@涙目です。(岐阜県) [US] 2017/11/18(土) 23:55:13.57 ID:zGfCuMRl0 BE:723460949-PLT(13000) ポイント特典
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2017-11-17 テレビ取材への苦言(NHK・クローズアップ現代+)

 本日、NHKの「クローズアップ現代+」から以下のような取材依頼のメールが大学の
事務経由で転送されて来ました。武士の情けでディレクターの名前は伏せておきますけど、
いい加減にしてね、という。

ーーー以下、転載。

 首都大学 都市教養学部
 教授 谷口功一様


 初めまして、私はNHKの「クローズアップ現代+」という番組ディレクターをしている
Xと申します。
 まだ企画の段階ですが、いま“場末のスナック”について取材を進めています。というのも、
昨今の新進気鋭の実業家やクリエイター達は、ビジネスのヒントととして、お酒やおつまみが
あまり美味しくないにも関わらず足を運んでしまう場末のスナックの魅力に迫ろうという動きが
チラホラと散見されます。中には、酔い潰れてしまうママさんの代わりに常連客が新規客の
対応をするケースは、ある意味サービス過剰主義の現場ではあり得ない、客と店側のインタラク
ティブな関係性を見いだす人も現れています。
 そんな、ビジネスの根底を覆す力を持つスナックの魅力を、ビジネスや文化的視線で取り
上げる事が出来ないかと思い、研究グループを立ち上げていらっしゃる谷口様に智恵をお借り
したくご連絡した次第です。
 例えばですが、来週の頭などご挨拶も兼ねて、谷口様のもとにお伺いさせて頂くことは出来ます
でしょうか?
 時間は谷口様のお手すきな時間で構いません。忙しい中、急な問い合わせになり失礼致しますが、
何卒よろしくお願い致します。

---以上、転載。

 まずさあ、あのね、ウチの大学の名前は「首都大学東京」なの。馴染みがなくて申し訳ないんだ
けど、依頼する相手の所属先名称を初手から間違えるとかスゴイよね。(略)
http://snacken.hatenablog.com/entry/2017/11/17/230218

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