臭いニュース

毎日、ぷ~んと臭うニュースを配信します。 @kusai_news

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1: 岩海苔ジョニー ★ 2017/09/18(月) 11:41:22.12 ID:CAP_USER9
3年前に神戸市内で20代女性に性的暴行を加えたとして、兵庫県警は強姦の疑いで同市兵庫区福原町、風俗店従業員の男(32)を逮捕した。「頭が真っ白で今は話したくない」と供述している。

 県警によると、逮捕は17日。女性は事件当時、被害届を提出。現場の遺留品などからこの男が浮上していたが、女性が告訴しなかったため継続捜査していた。7月施行の改正刑法は、起訴に被害者の告訴を必要とする「親告罪」の規定を撤廃し、施行前の事件にも適用できるとしたため逮捕に踏み切った。

 逮捕容疑は平成26年9月21日午前1時半ごろ、兵庫区内の集合住宅にある駐輪場で、徒歩で帰宅途中の女性に性的暴行をしたとしている。

 改正刑法で強姦罪の名称は強制性交罪に変更された。

http://www.sankei.com/smp/west/news/170918/wst1709180030-s1.html

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1: 動物園φ ★ 2017/09/18(月) 12:23:44.22 ID:CAP_USER9
9/18(月) 9:47配信
千葉日報オンライン

千葉県内で約5万頭生息しているとみられるキョン(県自然保護課提供)
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170918-00010000-chibatopi-000-view.jpg

 千葉県内で約5万頭も生息するとみられる特定外来生物「キョン」の根絶へ、県環境審議会鳥獣部会の小委員会は本年度の防除実施方針を了承した。これまで生態が分からず効果的な防除方法を模索してきたが、今回新たに、GPS(衛星利用測位システム)発信器を活用し生態解明を目指す。自動撮影カメラを用いた誤捕獲防止にも乗り出すほか、従来の生息数推定法より精度の高い手法で個体数を推定し、自治体ごとの捕獲目標も設定するという。

 キョンは中国南東部や台湾に分布するシカ科の小型草食獣。県内では勝浦市にあった観光施設「行川アイランド」から逃げ出したと考えられている。

 小委員会での報告によると、2016年3月末時点で4万9526頭(中間値)が生息。06年度の約3400頭から14倍以上に急増し、生息範囲も広がっている。頭数増加により、農業被害は増加の一途で、16年度は132万円(被害面積1・1ヘクタール)に及んだ。

 繁殖力が強く、捕獲した雌を調べると、0~1歳の幼獣でも3~6割が妊娠。繁殖拡大を食い止めるには雌の捕獲が急務だが、警戒心の強い雌は捕獲しにくく、生態解明が急務だった。

 県は本年度から捕まえた個体(主に雌)にGPS発信器を装着して放ち、生態を調べる方針。また、いすみ市では住宅地での出没が多く、捕獲用のわなで猫などペットを誤って捕まえてしまう可能性もあり、20台の自動撮影カメラを設置。キョンが多く猫が少ない、効果的なわな設置場所を探す。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170918-00010000-chibatopi-l12










http://www.hazardlab.jp/know/topics/detail/2/1/21831.html 
米国では2度の巨大ハリケーン上陸で、高波が退いたあとの沿岸地帯にマナティーやヘビウナギなど、ふだん陸上では見られない奇妙な生き物が打ち上げられたという報告が相次いだが、ニュージーランドのビーチに現れたのは規模が違う。

  ニュージーランド北部オークランド周辺は、先住民族マオリ族に由来する地名がたくさん見られる自然豊かな場所だが、その中のひとつ、ムリワイビーチにクジラぐらい大きなモンスターが打ち上げられた。

  発見したのは地元に住むメリッサ・ダブルデイさん。散歩に訪れたビーチに横たわる巨体を遠くから一瞥して、「あ、クジラの死骸の漂流ね」。…しかし、風が吹くたびに表面がサワサワと動くのに気づき、こわごわ近寄ってみると、全員がドレッドヘアに覆われているのに気づいた。

 「まるでボブ・マーリーだと思いました」とメリッサさん。あたりに漂う腐敗臭にもめげず、そばで写真を撮影。その場でSNSに投稿すると、直後から大反響があった。

  その結果、ニュージーランド海洋科学協会の専門家が、「グースネック(ガチョウの首)と呼ばれるフジツボの一種だ」と結論づけた。黒いニョロニョロ部分には、ところどころに二枚貝のような固い殻が付いていて、それがますますドレッドヘアの飾りのようだが、その部分からは小さな触手が飛び出している。

  メリッサさんが違う角度から怪物を撮った写真を見ると、ドレッドヘアの間からささくれ立った樹皮ものぞいており、おそらく流木にへばりついたフジツボが、長い年月をかけてこれほどまでに増えたのだろうと推測されるという。

  フジツボは粘着力の高いタンパク質を分泌することで、天然の接着剤として磯や船の底にびっしりと張り付くことで知られる甲殻類だが、グースネックは、スペインやポルトガルでは「甘みがあって美味しい」と食材として珍重されている。

  というのも、キリスト教ではかつて、特定の曜日を「肉食を禁じる日」と定めていたため、肉の代用品として「ガチョウの首」の名前を持つフジツボを食べていたという逸話が伝えられているからだという。

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