臭いニュース

毎日、ぷ~んと臭うニュースを配信します。 @kusai_news

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1: 名無しさん@涙目です。(東日本)@無断転載は禁止 [US] 2017/09/17(日) 08:12:05.02 ID:CHJmU49v0 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典
今年も芸能界や政界を舞台に、毎週のように「ゲス不倫」が報じられているが、どうやら“主役”はこの人となりそうだ。

斉藤は8月3日発売の「週刊文春」(文藝春秋)で主治医との手つなぎ写真が掲載されたものの、同日に会見して関係を否定。
すると、9月5日発売の「FLASH」(光文社)がキス写真を掲載、さらに翌週には、なんと主治医が斉藤の自宅で彼女のものと思われる
パンティーを頭にかぶりながらフルーツを頬張る衝撃写真が掲載された。

ついに観念した斉藤は、11日に事務所を通じてマスコミ宛てにファックスを送付。ようやく不倫を認めた。

「ファックスには『週刊誌の写真などについて警察に相談中』とした上で、『今後出されるかもしれない画像などへの言及は避けるよう
指示されています』と書かれていました。つまり、ほかにも世間の目にさらされたくない画像が存在し、しかも警察に相談が必要なレベルだと受け取れます」

本来なら2人しか目にするはずのない画像であることから、今回の騒動は流出元にも注目が集まっている。

「どうやら医師の近しい人物から流出したようですね。最初に2人が不倫を認めなかったことから『反省の色なし』として、当初は出す予定のなかった
写真を流した。このスキャンダルを追っているマスコミ関係者によれば、2人の激しい行為を自撮りした画像、もしくは動画が複数あるとの
情報が飛び交っているそうです」

身から出たサビとはいえ、しばらく斉藤は“新たな流出”におびえる日々となりそうだ。

http://www.excite.co.jp/News/entertainment_g/20170916/Cyzo_201709_post_22404.html
https://s.eximg.jp/exnews/feed/Cyzo/Cyzo_201709_post_22404_d937_1.jpg
https://www.lomero.net/wp-content/uploads/2017/09/img_59b7475b6c454.png

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1: 水星虫 ★ 転載ダメ©2ch.net 2017/09/17(日) 12:31:17.19 ID:CAP_USER9
し尿処理施設で爆発 3人けが

http://www3.nhk.or.jp/lnews/nagano/20170917/1010000104.html
※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

16日午後、上田市のし尿処理施設で爆発があり、バキュームカーで
し尿などを運ぶ作業などをしていた53歳の男性など合わせて3人が軽いけがをしました。
警察は爆発の詳しい状況を調べています。

16日午後3時ごろ、上田市常磐城のし尿処理などを行う施設、「清浄園」で
「ガスに引火して爆発した」と現場の近くにいた男性から消防に通報がありました。

警察や消防によりますと爆発は地下にある、集められたし尿などを貯蔵する
タンクの中で起きたとみられるということです。
この爆発による振動で施設の地上部分の窓ガラスが割れ、バキュームカーでし尿を運ぶ作業をしていた
53歳の男性が割れたガラスにあたって耳などに軽いけがをしたほか、
施設によりますと、ほかの作業員1人と施設職員の2人も軽いけがをしました。

施設の担当者によりますと、16日は施設内で配管の溶接工事が行われていたということです。

警察は爆発の詳しい状況を調べています。

この施設は、上田市や東御市、青木村、長和町、それに坂城町からなる
上田地域広域連合が管理していて施設では、17日午後、
記者会見を開き事故の状況について説明することにしています。

09/17 11:42

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1: のっぺらー ★ 転載ダメ©2ch.net 2017/09/17(日) 11:12:05.43 ID:CAP_USER9
アフリカ南東部モザンビークで、先天性色素欠乏症(アルビノ)の17歳の少年が殺害され、
脳などが奪われた状態で発見された。
地元メディアが報じた。
奪われた体の部位は、呪術に使われるとみられている。

国営モザンビーク通信(AIM)によると、
少年は13日に殺害され、遺体は西部テテ(Tete)州ベンガ(Benga)で見つかった。

地元当局者の話では、
「犯人らは被害者の腕や脚から抜き取った骨や、髪の毛を奪った上、
 頭を割って脳を取り出していた」という。

同国では、アルビノの人々の体の部位を求めての「アルビノ狩り」が後を絶たない。
アルビノの体の部位は富と幸運をもたらすと信じられており、お守りや呪術用の薬として用いられる。

マラウイと国境を接するテテ州には、アルビノの臓器を売買する大規模な市場があるとみられている。
4か月前にも、同州モアティゼ(Moatize)で両親がアルビノの子を売り渡そうとする事件が発生していた。

国連(UN)のまとめでは、モザンビークでは2014年以降、アルビノに対する攻撃が100件以上発生している。
犯人らはその足の指から排せつ物に至るまで、何もかもを奪っていくという。

以下ソース:AFP通信 2017年9月17日 9:51
http://www.afpbb.com/articles/-/3143228

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