臭いニュース

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sexdoll03
1: 名無しさん@涙目です。(帝国中央都市) [TR] 2017/12/03(日) 11:37:43.89 ID:9ZtSs5Kk0 BE:416336462-PLT(12000) ポイント特典
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カナダの学者が、近い将来に新たな性的指向「デジセクシャル」(digisexuals)が生まれるとの見方を示した。
デジセクシャルの人々はテクノロジーやバーチャルリアリティ(VR)によって性的欲求を満たす。報告書は
科学誌『Journal of Sexual and Relationship Therapy』に掲載された。
カナダ・マニトバ大学の専門・応用倫理センター長、ニール・マッカーサー氏は「臨場感あふれる仮想セックスの
時代が到来したと自信を持って言える」と主張する。
マッカーサー氏は、ロボットが欲求に合うように仕立てられるため、多くの人々が主な性的体験としてロボットを
用いるようになるとの見方を示した。
「セックスボット(ロボットのセックスパートナー)が来ていることは間違いない。人々はロボットと緊密な関係
を結ぶようになる。これらのロボットは人々の欲求に合うように仕立てられ、人間のパートナーができないか、
しないようなことをするようになる。」
研究者らは心療内科医に、デジセクシャルの性質を理解して、こうした顧客の増加に備えるように呼掛けた。
著者らによると、報告書で書いた現象が関係に害を及ぼし、離婚につながる可能性があるうえ、恥や罪の感情を
もたらすおそれがある。
責任あるロボット工学基金(FRR)によると、近い将来にセックスボットは老人ホームや、遠距離恋愛のカップルの
「助け」として用いられるようになる。
こうしたロボットを生産しているのはまだ4つのメーカーのみだが、専門家が予測するところ、この10年間でこう
した傾向はいたるところで見られるようになる可能性がある。
英紙テレグラフによると、FRRの創設者でシェフィールド大学のAIロボティクスの名誉教授であるノエル・シャーキー氏は、
セックスボットやダッチワイフが現在、性的逸脱と考えられているが、これが将来的に変化するかは明らかではないとの見方を示した。

https://jp.sputniknews.com/science/201712034339559/

20171201-00000005-pseven-000-1-view
1: 名無しさん@涙目です。(茨城県) [US] 2017/12/03(日) 17:21:17.62 ID:4BQMMU4Q0● BE:284093282-2BP(2000)
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ニュースポストセブン12/1(金) 7:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171201-00000005-pseven-soci

「国民皆保険」がいつの間にか外国人に有利な制度として“活用”され、医療現場で疑問の声があがっている。その現状をフリーライターの清水典之氏がレポートする。

 都内の総合病院で受付業務をしている事務員の男性が、こんな体験を話す。

「高齢の中国人男性が健康保険証を持って来て、『留学ビザで取った』と言っていた。あの歳で本当に学校に通っているのでしょうか」

 別の病院に勤務している受付担当者もこう話す。

「心臓血管カテーテルの手術を受けた中国人の高齢女性がいて、実費で300万円近く支払ったんですが、何か月か後の再診では、経営・管理ビザで取ったという保険証を持ってきた」

 最近、中国人が健康保険証を提示して受診するケースが増えているという。

 外国人でも後述するような条件を満たせば日本の健康保険に加入できる。

保険が適用されると、医療費が3割負担ですむだけでなく、オプジーボによる肺がん治療や人工関節置換術、冠動脈バイパス術など、実費なら何百万円もかかるような治療も、「高額療養費制度」の適用で8000円から最大でも30万円程度(収入や年齢による)で受けられることになる。

 さらに1児につき42万円が支給される出産育児一時金も受給できる。これに疑義を唱えているのが小坂英二・荒川区議だ。

「平成28年度の荒川区の出産育児一時金支払い件数は、総数が304件でうち中国籍が79件(国内出産:48件、海外出産:31件)にのぼります。荒川区の人口比で中国籍は3%なのに、支給先の26%を占める。

 出産育児一時金は海外で出産しても受給可能で、病院の出生証明書があれば申請できます。海外出産の実に63%が中国籍です。しかし、出生証明書が本物かどうか、区は確認していない。紙切れ1枚あれば42万円が受け取れるのです」

 この問題は全国で起きている可能性があるという。外国人が日本の健康保険を“有効利用”している実態が浮かび上がってくる。

(全文は配信先で読んでください)

ヒステリー
1: 名無しさん@涙目です。(宮崎県) [JP] 2017/12/03(日) 20:04:39.90 ID:wRfQ4Y1t0● BE:632443795-2BP(10000)
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 性の革命児はお医者さん電動バイブ誕生秘話とは!?
 インターネット上のトリビアサイトなどには「電動バイブは日本が発明した」と書かれていることが多いが、実はこれはかなり疑問の残る見解である。
あくまで電動式の振動型バイブレーターという意味に絞って話をすれば、その最初のものは1880年に、ビクトリア朝時代(日本では明治13年)のイギリス人医師のジョセフ・モーティマー・グランヴィルが
医療用に発明し、特許を取得した『打診器(パッカソー)』が挙げられる。

 大人のオモチャであるバイブが医療用とはどういうことか。それはバイブがもともと、女性のヒステリーを治療するための道具として生まれたことに起因する。
当時のイギリスではヒステリーを治すための治療法は、婦人を治療台に乗せて女性器を手でマッサージして絶頂に導くというもの…つまり、性感マッサージだった。
もともとヒステリーとは古代ギリシア時代の“さまよえる子宮”という言葉を語源に持つ病名で、女性にだけ見られる症状であったことから女性器と因果関係があると考えられていたのである。

 男性読者の中には「夢のような治療方法」とグランヴィルの立場を役得とうらやむ声もあるかもしれないが、実はそんなこともないようだ。というのも、1850年代は女性の40%がヒステリーと診断されていた時代で、
グラヴィルのもとを訪れる患者があまりに多すぎたのだ。連日ひっきりなしにこの治療をあたっていたグランヴィルは、日に日に酷使した腕の痛みに悩まされるようになり、ついにはけんしょう炎になってしまった。

 治療ができないカラダになってしまい、どうにかならないものかと悩んでいたグランヴィルだったが、その時たまたま見かけた友人が開発中だった電動ホコリ払い機をヒントに、モーターで振動する電動バイブレーターを開発し、
これを使ってみたところこれが婦人に大ウケ。グランヴィルは、かくして性の革命児として歴史に名を残すこととなった。

 ちなみに、20世紀になるとバイブは小型になり、一般家庭にも普及するようになって、女性たちは病院に通わずに自分を慰めることができるようになったようである。バイブに、こんな興味深い歴史があったとは…!

http://wjn.jp/sp/article/detail/9326480/
実話です

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