臭いニュース

毎日、ぷ~んと臭うニュースを配信します。 @kusai_news

  • Twitter
  • RSS

sakka
1: 名無しさん@涙目です。(catv?) [ニダ] 2017/10/21(土) 11:51:38.31 ID:yPMGXQsd0 BE:323057825-PLT(12000) ポイント特典
sssp://img.2ch.net/premium/8114876.gif
イタリアのセリエDで、前代未聞の珍事が起きた。欧州の各国で話題を呼んでいる。

英『BBC』や伊『sky SPORT』などによると、問題が起きたのは15日に行われたセリエD・グループHの第7節トゥリス対サルネーゼ戦。
この一戦は3-3のドローで終えたが、トゥリスMFジョバンニ・リベルティが試合中に相手サポーターがいるスタンドの方向へ放尿したようだ。
これに対してスポーツ裁判所は「わいせつで下品な行為をした」として、同選手に5試合の出場停止処分を下している。

一方、クラブ側はこの行為を真っ向から不定。
上訴する意向のようで、トゥリスの会長を務めるアントニオ・コラントニオ氏が「壁の近くに給水所があり、彼は水を飲みながら出ていたユニフォームをパンツの中へしまっただけ。
相手クラブも、同選手が何もしていないことを認めている」との声明を発表した。
さらに「この問題が深刻なのは、今回の処分がピッチの反対側にいた副審の証言のみで下されたところだ」とも述べ、怒りをあらわにしているという。

はたして、この珍事はどのような結末を迎えるのだろうか。事実無根であることが証明され、出場停止処分は取り消されるのだろうか。

イタリアで前代未聞の珍事発生? 試合中の“放尿疑惑”で5試合の出場停止処分
http://news.livedoor.com/article/detail/13777012/

sitai
1: 名無しさん@涙目です。(庭) [TW] 2017/10/21(土) 07:32:39.67 ID:nlqOQPMH0● BE:878898748-PLT(16000) ポイント特典
28歳の若さで死んだ妻が男性看護師によって性的暴行されたという事件がアルゼンチンにて起きた。

10月16日に最愛の妻を亡くした夫はあまりの悲しみに妻に最後に一目見て別れの挨拶のために遺体安置所に向かった。
するとそこでとんでもない光景が行われていた。

下半身を露出し妻を性的暴行している男性看護師がいたのだ。しかも遺体安置所に入っても男性看護師は
暫く腰を動かし続けていたのだ。夫は「男性看護師はズボンを脱いでいた。それを見た瞬間殴り掛かってしまった」と語った。

男性看護師は通報を受けて出動した警察により逮捕されたが、検察は死体に関する処罰法がないことから
これまた問題になっている。いわゆる性的暴行が適応されない可能性があるという。

http://gogotsu.com/archives/34020
http://gogotsu.com/wp-content/uploads/2017/10/001-25.jpg

shunikuman
1: 名無しさん@涙目です。(チベット自治区) [ニダ] 2017/10/21(土) 08:50:42.17 ID:TyD4/lPl0 BE:902666507-2BP(1500)
sssp://img.5ch.net/ico/u_puni.gif
 ♪肉まんの店に入ったら、あのお方が私の後ろに並んだ

 中国の少女グループ「56輪の花」が5月2日、北京の人民大会堂で行ったコンサートで披露した新曲「包子舗」(肉まんの店)の一節だ。国家主席、習近平がテーマになっている。

 習は2年前の冬、北京市内の肉まんチェーン店を訪れた。笑顔でネギ入り肉まんを注文して21元(約340円)を払い、周囲の人々と談笑しながら肉まんをほおばった。
このときの様子を描いた歌詞は「偶然の出会いが、真冬の暖流のように市民の心を温めた」と結んでいる。

 官製メディアはこぞってこの歌を宣伝したが、取材した中国人記者によると、店にいた客はほとんどが動員された人々で、リハーサルも行ったという。

 習に関する歌はここ数年、急増している。毛沢東をたたえる「東方紅」の替え歌で、習を毛同様に「赤い太陽」と賛美するものもある。
これらの歌はまずインターネットに投稿され、数カ月後にはカラオケで歌えるようになり、やがて有名歌手のコンサートなどに登場する。

 歌を流行させようという当局の動きが見え隠れする。

https://i.imgur.com/1aeEoZM.jpg
https://i.imgur.com/gD5YLF9.jpg
https://i.imgur.com/8yzKVSv.jpg
https://i.imgur.com/jmp2bHf.jpg

http://www.sankei.com/premium/news/160516/prm1605160005-n1.html

このページのトップヘ