臭いニュース

毎日、ぷ~んと臭うニュースを配信します。 @kusai_news

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1: 名無しさん@涙目です。(茨城県) [US] 2018/01/17(水) 11:52:38.69 ID:8OHsydKR0● BE:679785272-2BP(2000)
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https://www.newshonyaku.com/usa/llife/20180113

USニューズ&ワールド・レポート誌の記事によると、アメリカとヨーロッパの一部の学校で「子供たちが親友を作るという発想自体を禁止することを真剣に検討している」そうだ。なぜなら、親友を作ることはその他の子供に対する差別であり、子供たちを傷つけるからだ。

「親友を選ぶという考えは私たちの文化に深く根差しています」と、児童・家族心理学者のバーバラ・グリーンバーグ博士は『学校は子供たちが親友を作ることを禁止するべきか?』と題した論文で述べる。

曜変天目茶碗
1: 名無しさん@涙目です。(茨城県) [US] 2018/01/17(水) 11:30:28.11 ID:8OHsydKR0● BE:679785272-2BP(2000)
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鑑定団で「2500万円」国宝級お宝は1400円? 国分、困惑「鑑定でそんなミス…」


「TOKIO」の国分太一(43)がMCを務めるTBS「ビビット」(月~金曜前8・00)に生出演。
テレビ東京の人気鑑定番組「開運!なんでも鑑定団」で2500万円の鑑定額がついた「曜変天目(ようへんてんもく)茶碗」の贋作疑惑の新展開に困惑した。


 16年12月、「開運!なんでも鑑定団」に世界に3点しかないとされる
「曜変天目茶碗」とみられる陶器が登場。2500万円の鑑定額となり話題になった。
その後、
鑑定結果を疑問視する陶芸家が、放送倫理・番組向上機構(BPO)に番組内容の審議を求める意見を寄せるなど議論を呼んだ。


 この日の番組では、中国の陶芸家・李欣紅さん(61)が、「曜変天目茶碗」と鑑定された陶器について
「骨董品のレプリカです。私が作ったもので間違いないです。およそ1400円で販売していました」と激白するインタビューが放送された。


 VTRを見届けた国分は「今日一番の大変なニュースが入ってきましたけど…」と興奮気味。
「鑑定でそんなミスしてもいいんですかね」と戸惑いを口にした。

http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14169050/

wir1610040001-p1
1: 名無しさん@涙目です。(栃木県) [US] 2018/01/17(水) 15:49:30.65 ID:3XCArtl40● BE:886559449-PLT(22000) ポイント特典
「世界最大の空気清浄機」が中国に建てられ効果を発揮していることが判明

重度の大気汚染に苦しめられている中国で、対策として「世界最大の空気清浄機」が
建設されたことがわかりました。現在は試験運用中のようですが、すでにここ数カ月で
周辺の大気汚染を改善する効果を上げているとのこと。

China builds ‘world’s biggest air purifier’ (and it seems to be working) | South China Morning Post
http://www.scmp.com/news/china/society/article/2128355/china-builds-worlds-biggest-air-purifier-and-it-seems-be-working

陝西省西安市に作られたのは「世界最大の空気清浄機」だという、高さ100mのタワー。
西安では暖房の燃料の多くが石炭であるため、冬になると重度の大気汚染が起きることが続いており、
対策が求められていました。

タワーを作ったのは中国科学アカデミー・地球環境研究所。仕組みとしては、汚染された大気を
吸い込んで温室に入れ、太陽エネルギーで加熱。熱風と化した大気を複数の浄化フィルターを
通した上でタワーから放出しているとのこと。

責任者であるCao Junji氏によると、タワーは1000万立方メートル相当のきれいな空気を生み出しており、
この数カ月で西安近郊の10平方キロメートルの地域で大気の質の改善が認められたとのこと。
有害な微粒子として知られるPM2.5の数も平均して15%ほど減少しており、
特に汚染のひどい日でも、スモッグを日常レベルにまで抑え込む効果が出ているとCao氏は語っています。

実際、タワーから1kmほど離れたところのレストランの店長によれば「この冬は明らかに
大気汚染が改善された」とのこと。タワーから数百mのところにある陝西師範大学の学生も
「大気の質が改善されていることに疑いはありません」と語りました。一方で、タワーから10km離れた
学校の教師は「他の地域と状況は変わりません」と、タワーの恩恵を受けていないことを明かしました。

なお、西安に作られたこのタワーはあくまで試験用のもので、Cao氏らはこのタワーの大型版を
中国全土に作ることを考えているとのこと。大型タワーは30平方キロメートルの範囲をカバー
できるものになるそうです。

https://gigazine.net/news/20180117-world-biggest-air-purifier/

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