臭いニュース

毎日、ぷ~んと臭うニュースを配信します。 @kusai_news

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1: みつを ★ 2017/09/15(金) 10:22:15.53 ID:CAP_USER9
http://www.afpbb.com/articles/-/3142986?cx_position=1

【9月15日 AFP】国際テロ組織「アルカイダ(Al-Qaeda)」の指導者だった故ウサマ・ビンラディン(Osama bin Laden)容疑者の息子で後継者と目されているハムザ・ビンラディン(Hamza bin Laden)容疑者が14日、シリアにおける「十字軍」およびイスラム教シーア派(Shiite)との「聖戦」に加わるよう世界中のイスラム教徒に呼び掛けた。

 ハムザ容疑者は14日、イスラム過激派の放送網を通じて録音日不明の音声を公開し「シリアの大義は世界中のムスリムコミュニティーの大義である」と述べた。

「シリアの人々が十字軍、シーア派、国際的な武力侵攻に抵抗できるようにするために、ムスリム――すべてのムスリム――は彼らと共に立ち上がり、彼らを支持し、彼らに勝利をもたらさなければならない」

「手遅れになる前にシリアの人々を支援するためには、迅速かつ真剣で組織化された運動を続け、気を緩めてはならない」

 20代半ばのハムザ容疑者は、2011年5月に米特殊部隊によって父ビンラディン容疑者が殺害されて以来、アルカイダの看板として活動している。

 米国は1月、ハムザ・ビンラディン容疑者を「国際テロリスト」に指定している。(c)AFP

2017年9月15日 10:11 発信地:ベイルート/レバノン

国際テロ組織「アルカイダ」の最高指導者だった故ウサマ・ビンラディン容疑者の息子ハムザ・ビンラディン容疑者。中東の衛星テレビ局アルジャジーラが放送した動画より(2001年11月7日作成)。(c)AFP/AL-JAZEERA
http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/5/1/700x460/img_51d8bad4797348a34d606ebefd73fff2146529.jpg

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1: マカダミア ★ 2017/09/15(金) 10:40:54.35 ID:CAP_USER9
女子中学生に現金4000円を渡す約束をしてみだらな行為をしたとして、
思春期専門カウンセラーと称して講演などをしていた男が逮捕された。

 「思春期の子育ての悩みを一緒に解決しましょう!」
「やる気スイッチマンです」と自身のホームページに書いているのは、
児童買春の疑いで逮捕された埼玉県志木市の大塚隆司容疑者。

 大塚容疑者は思春期専門カウンセラーと称し、子育ての講演会などを
行っていたが、警視庁によると、今年7月、都内のホテルで
中学2年生の女子生徒を18歳未満と知りながら、現金4000円を
渡す約束をしてみだらな行為をした疑いが持たれている。

 女子生徒とはSNSを通じて知り合っていて、調べに対し容疑を
認めているという。
http://news.livedoor.com/article/detail/13613341/ 2017年9月14日 19時34分

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1: 岩海苔ジョニー ★ 2017/09/15(金) 08:22:30.02 ID:CAP_USER9
 人々を笑わせ、考えさせた業績に贈られる「イグ・ノーベル賞」が14日、米国ハーバード大で発表され、日本人らの研究チームが「生物学賞」を受賞した。日本人の受賞は11年連続。チームは男女の入れ替わりを描いたヒット映画「君の名は。」を思わせるような、雌雄が「逆転」した昆虫について研究した。

 受賞したのは吉澤和徳・北海道大准教授(46)、上村佳孝・慶応大准教授(40)、海外の研究者のチーム。ブラジルの洞窟で見つかった新種の虫の雌が「ペニス」のような器官を持ち、それを使って雄と交尾することを解明した。男らしさや女らしさとは何かを考えさせられるとして、研究が評価された。

 この虫は体長約3ミリで、日本では住宅など身近な場所にいる「チャタテムシ」の仲間。吉澤さんは和名を「トリカヘチャタテ」と名付けた。男女の入れ替わりを描いた平安時代の古典「とりかへばや物語」からとった。

 トリカエチャタテは2010年以降に新種として登録された。吉澤さんらは生態を詳しく観察し、40~70時間と長時間にわたる交尾で、実際に雄雌の交尾器官が「逆転」して機能することを解明。14年に論文で発表した。

 世界中にチャタテムシは約5千種いるが、交尾器官が逆転したトリカヘチャタテの仲間はブラジルの洞窟にいる4種だけ。魚類など性別自体が変わる生き物はいるが、このような生き物は知られていないという。

 「逆転」の理由について、吉澤さんらは交尾の際、雄が精子と一緒に栄養分を雌に渡すことに着目。この栄養分を得るため、雌が進んで交尾をコントロールできるよう進化したのではないかと考えている。(森本未紀、小堀龍之)

 〈イグ・ノーベル賞〉 ユニークな科学研究を紹介する米国の雑誌が1991年、面白いが埋もれた研究業績を広めようと始めた。賞の分野は様々で、賞金は原則出ない。授賞式は米国のハーバード大であり、「本家」ノーベル賞の受賞者らも出席する。生きたカエルを宙に浮かせる実験で2000年のイグ・ノーベル賞を受賞したアンドレ・ガイム氏は、10年にノーベル物理学賞も受けた。

http://www.asahi.com/articles/ASK9G5GKJK9GULBJ00Y.html
http://www.asahicom.jp/articles/images/AS20170915000598_comm.jpg
http://www.asahicom.jp/articles/images/AS20170915000595_comm.jpg

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