臭いニュース

毎日、ぷ~んと臭うニュースを配信します。 @kusai_news

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2017年09月

anzenpin
1: 水星虫 ★ 転載ダメ©2ch.net 2017/09/29(金) 10:08:42.80 ID:CAP_USER9
砺波の小学校 給食に安全ピン

*ソース元にニュース画像あり*

http://www3.nhk.or.jp/lnews/toyama/3064352281.html
※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

砺波市の小学校で、給食に出されたスープの中から安全ピンが1つ見つかり、
市の教育委員会が混入の経緯を調べています。

砺波市教育委員会によりますと、市内の砺波東部小学校で28日、給食に出されたか
ぼちゃのポタージュスープの中から、長さ2.5センチほどの安全ピン1つを
スープを食べようとしていた5年生の男子児童が見つけました。
児童にけがはないということです。

スープは市の学校給食センターが作り、市内の16の小中学校に運ばれましたが、
ほかの学校では混入は確認されていないということで、市の教育委員会が混入の経緯を調べています。

砺波市では、去年7月にも、中学校の給食で画びょうなどの混入が相次いで見つかったため、
教育委員会がマニュアルで汁ものなどは食べる前にかき混ぜるよう指導していて、
28日も児童がこれに従って確認したところ、ピンを見つけたということです。

砺波市教育委員会の三部隆雄事務局長は
「保護者や児童にご心配をおかけし申し訳ない。
異物混入はあってはならないことだが、混入を防く努力を続けたい」
と話しています。

09/28 19:18

shodou
1: ばーど ★ 2017/09/29(金) 11:52:02.77 ID:CAP_USER9
県立高校に勤務する男性教師が、男子生徒の顔を平手打ちし、骨折など全治3カ月のけがをさせたとして懲戒処分を受けました。

28日付けで減給3カ月の懲戒処分を受けたのは、福岡市内の県立高校に勤務する30代の男性教師です。

福岡県の教育委員会によりますと、この男性教師は今年5月、書道の授業中に顔に墨で落書きをした男子生徒に対し、4回にわたって顔を洗うよう注意をしました。

しかし生徒が従わなかったため、男性教師は水が入ったペットボトルを投げつけたほか、その後、顔を洗いに行った生徒の太ももを蹴ったうえ頬を平手打ちしました。

生徒はあごの骨を折るなど全治3カ月のけがをしました。

配信9/28(木) 18:15配信
テレビ西日本
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170928-00000006-tncv-l40

★1が立った時間 2017/09/29(金) 07:34:19.83
前スレ
http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1506638059/

shirane
1: ばーど ★ 2017/09/29(金) 12:01:29.28 ID:CAP_USER9
笑ってる場合じゃない(写真下は白頭山の天池)
https://c799eb2b0cad47596bf7b1e050e83426.cdnext.stream.ne.jp/img/article/000/214/448/3efc9faa5e27f31713013cd0bb20083020170928135113374.jpg

 北朝鮮北西部、中国との国境地帯に位置する標高2744メートルの白頭山。946年の噴火以降は、おとなしくしていたが、現在はいつ噴火を起こしてもおかしくない状況だという。それなのに金正恩はあろうことか、白頭山からわずか120キロの豊渓里で核実験を行っているのである。

 白頭山は正恩の父・正日の出生地とされ、北朝鮮で信仰の対象になっている“聖なる山”だ。有史最大級といわれる946年の噴火では、1000キロ以上離れた北海道や東北でも5センチ程度の火山灰が降ったというから、いざ噴火すれば北朝鮮本国に与えるダメージは想像を絶する。

 立命館大・環太平洋文明研究センターの高橋学教授(災害リスクマネジメント)が言う。

「M9.0の2011年の東日本大震災以降、太平洋プレートが西に向けて移動を加速させています。白頭山のあるユーラシアプレートにぶつかると、プレートが溶解し、マグマになるのですが、白頭山の下部でマグマが量産されているのです。白頭山の噴火はいつ起こっても不思議ではありません」

■この数年間で火山性地震が激増

 噴火の兆候もある。白頭山では02年から05年に群発地震が発生し、山頂が隆起した。また、ここ数年間では、山頂にあるカルデラ湖「天池」で火山性地震が激増。周辺の温泉の温度上昇を起こしている。

 気がかりなのが、北の核実験だ。今月3日の6回目の核実験はM6.1の地震を引き起こした。近くでの大地震は白頭山に影響を与えないのか。韓国の専門家からは噴火を誘発する可能性を指摘する声も上がる。

「火山の噴火は核爆弾数100個分以上の爆発規模です。北が行う核実験の揺れなど小さなものです。平時であれば全く影響しません。ただ、現在の白頭山の緊迫した状況を考えると、他の要因なども加わって、核実験が噴火の背中を押すことがないとは言い切れません。世界中が白頭山の動きを注視し、各国の調査団が頻繁に調査を行っています。そのすぐ横で、金正恩は核実験を強行しているのです。愚かな行為だと思います」(高橋教授)

 金正恩にとって、トランプの脅威をはるかに上回る白頭山の大噴火。このまま蛮行を繰り返すと“聖なる山”が怒りかねない。

配信2017年9月29日
日刊ゲンダイ
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/214448/1

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