臭いニュース

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2017年11月

ピザ配達のバイト
1: 名無しさん@涙目です。(大阪府) [TW] 2017/11/28(火) 19:55:17.92 ID:dx7NUEXj0 BE:329591784-PLT(12100) ポイント特典
高崎市等広域消防局(群馬県高崎市)は28日、約12年間にわたりピザ屋で配達のアルバイトを
していたとして、安中消防署(安中市)に勤務する主査の男性消防士(59)を停職3カ月の懲戒処
分にした。主査は「小遣いと子供の学費を稼ぎたかった」と話しているという。

消防局によると、主査は平成11~19年と25~29年の間、月に数回、休みの日にアルバイトをしていた。
小遣い稼ぎで始め、いったん辞めたが学費が必要になり再開したという。時給900円程度で、これまでに
計約148万円を受け取っていたとみられる。

今月20日に消防局と市に匿名の手紙が届き、発覚した。

http://www.sankei.com/affairs/news/171128/afr1711280061-n1.html

もんじゅ
1: 名無しさん@涙目です。(茨城県) [US] 2017/11/29(水) 06:54:04.98 ID:JTxMC0v10● BE:284093282-2BP(2000)
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設計、廃炉想定せず ナトリウム搬出困難
https://mainichi.jp/articles/20171129/ddm/001/040/162000c
https://cdn.mainichi.jp/vol1/2017/11/29/20171129dd0phj000012000p/8.jpg

 廃炉が決まっている高速増殖原型炉「もんじゅ」(福井県敦賀市)について、原子炉容器内を満たしている液体ナトリウムの抜き取りを想定していない設計になっていると、日本原子力研究開発機構が明らかにした。
放射能を帯びたナトリウムの抜き取りは廃炉初期段階の重要課題だが、同機構が近く原子力規制委員会に申請する廃炉計画には具体的な抜き取り方法を記載できない見通しだ。

 通常の原発は核燃料の冷却に水を使うが、もんじゅは核燃料中のプルトニウムを増殖させるため液体ナトリウムで冷やす。
ナトリウムは空気に触れれば発火し、水に触れると爆発的に化学反応を起こす。もんじゅでは1995年にナトリウムが漏れる事故が起き、長期停止の一因になった。

 原子力機構によると、直接核燃料に触れる1次冷却系の設備は合金製の隔壁に覆われ、原子炉容器に近づけない。また、原子炉容器内は燃料の露出を防ぐため、ナトリウムが一定量以下にならないような構造になっている。このため1次冷却系のナトリウム約760トンのうち、原子炉容器内にある数百トンは抜き取れない構造だという。

 運転を開始した94年以来、原子炉容器内のナトリウムを抜き取ったことは一度もない。

 原子力機構幹部は取材に対し「設計当時は完成を急ぐのが最優先で、廃炉のことは念頭になかった」と、原子炉容器内の液体ナトリウム抜き取りを想定していないことを認めた。炉内のナトリウムは放射能を帯びているため、人が近づいて作業をすることは難しい。

 原子力機構は来年度にも設置する廃炉専門の部署で抜き取り方法を検討するとしているが、規制委側は「原子炉からナトリウムを抜き取る穴がなく、安全に抜き取る技術も確立していない」と懸念する。

 もんじゅに詳しい小林圭二・元京都大原子炉実験所講師は「設計レベルで欠陥があると言わざるを得ない。炉の構造を理解している職員も少なくなっていると思われ、取り扱いの難しいナトリウムの抜き取りでミスがあれば大事故に直結しかねない」と指摘する。

井脇ノブ子
1: ◆mZB81pkM/el0 (茨城県) [US] 2017/11/29(水) 07:59:07.12 ID:MzWqq5sW0● BE:844481327-PLT(13345) ポイント特典
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「元国会議員でホームレスになったりする方もいる」――。
自民党総務会長の発言に世間が驚いた。
いったい、ホームレス状態にまで追い込まれている元国会議員は実在するのか。11月27日(月)発売の週刊現代が、小泉チルドレンとして世間の注目を浴びた「あの人」の切実すぎる近況を報じている。

「元国会議員で生活保護を受けたり、ホームレスになったりする方もいると聞いている」
自民党の竹下亘総務会長の発言が話題だ。

国会議員の議員年金は、'06年に廃止されている。だが、
「このままでは有為な人材が集まらなくなる」

と、11月14日に開かれた自民党総務会で、議員年金復活が議題になったのだ。
村上誠一郎代議士が言う。

「国会議員の報酬は年間約2100万円ですが、私設秘書への給与や地元事務の経費でほとんどがなくなる。

議員年金がないと、引退すればホームレスになってしまってもおかしくないのです」

言及された「ホームレスになった元議員」とは誰か。
「彼女では?」と記者のあいだで噂になったのが、この女性である。
井脇ノブ子。

「やる気、元気、井脇!」をキャッチフレーズに、'05年の郵政選挙で「小泉チルドレン」の一人として初当選(比例近畿ブロック)。

ピンクのスーツを着込み、中年のオッサンばりのルックスで知られていた。

'09年に落選後は、いつの間にか世間から姿を消していた井脇氏が、本誌の取材に答えた。

「おカネ、まったくないねん。持ち家ももちろんない」
井脇氏は、いま71歳。オッサン化に磨きがかかった風貌だ。

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ホームレス疑惑は否定するが、都内のアパートで、元支援者の女性(76歳)と、「シェアハウス」状態で生活しているのだという。

「いまの収入は国民年金が毎月7万8000円。そこから毎月3万円だけ払って、(元支援者の)部屋に住ませてもろうとんねん。

選挙は何回も出たけど、費用は全部自己負担やった。ポスター代や宣伝カーのガス代といった借金の返済が、やっと来年の3月ごろ終わるのよ。ほっとするわあ」
生活のやりくりは大変のようだ。この日も着ていたピンクのスーツは、かつての教え子に送ってもらったものだという。

http://gendai.ismedia.jp/articles/-/53616
続きます

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