臭いニュース

毎日、ぷ~んと臭うニュースを配信します。 @kusai_news

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2018年04月

8MaiZjG
1: 名無しさん@涙目です。(青森県) [ニダ] 2018/04/29(日) 23:25:01.82 ID:QLgi5yeC0● BE:373620608-2BP(2000)
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高20米重12? 全国最大“白菜”?身邯?
2018-04-29

中国最大の「白菜」像が河北省邯?にお目見え 高さ20m 重さ12トンの陶器製 
白菜は百財(たくさんの財産が集まる)と発音が似てることから縁起物で、
さっそく記念撮影に訪れる人も
https://i.imgur.com/8MaiZjG.jpg
https://www.sohu.com/picture/229913613

【(´・ω・`)】首切断したブタの脳
1: 名無しさん@涙目です。(四国地方) [US] 2018/04/29(日) 14:32:09.20 ID:ccpXKOcs0● BE:201615239-2BP(2000)
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米国の神経科学者チームが首を切断したブタの脳を36時間生存させることに成功し、倫理的な問題を提起した。

 テクノロジーメディア「MITテクノロジーレビュー(MIT Technology Review)」によると、この実験を
行ったのは神経科学者のネナド・セスタン(Nenad Sestan)氏率いる米エール大学(Yale University)の
研究チームで、食肉処理場から入手した100~200頭のブタを対象とした。

 セスタン氏は3月下旬、米国立衛生研究所(NIH)主催の会議で首を切断したブタの脳への血液循環を回復
させることに成功したと発表した。

 MITテクノロジーレビューによると、研究チームは「ブレインEx(BrainEx)」と呼ばれるポンプ
装置を使って酸素と、体温と同じ温度に保たれた血液をブタの脳細胞
に届けることに成功。無数の脳細胞が健康な状態を保ち、正常に機能したという。

 しかし、こうした脳に何らかの意識があったことを示す兆候はなく、セスタン氏は意識はなかったと
「確信」していると述べた。

 今回の実験は、一部のがんやアルツハイマー病などの研究や治療に役立つ可能性があるという。

 一方でセスタン氏は自ら、こうした研究に絡む倫理問題を提起している。

 このような形で人間の脳が復活した場合、その脳の持ち主には何らかの記憶やアイデンティティー、
人権はあるのかといったことが主な問題となる。

 英科学誌ネイチャー(Nature)で25日に公表された公開書簡の中で、セスタン氏と16人の第1級の科学者、
哲学者らは、人間の脳に関する研究に対して当局はガイドラインを整備すべきだと訴えた。

http://www.afpbb.com/articles/-/3173005

827bbe61
1: 名無しさん@涙目です。(catv?) [CA] 2018/04/29(日) 19:03:09.28 ID:psSELgil0● BE:544470377-2BP(2000)
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新年度が始まり、学校では新しいメンバーによるPTAや保護者会がスタートする時期になりました。保護者同士の円滑なコミュニケーションが、子どもたちの学校生活向上にもつながるとはいえ、トラブルも絶えません。

今年4月、晴れて都内の私立小学校に長女を入学させた女性。入学前の説明会で配布されたプリントに驚きました。そこには、「保護者同士のメールやSNS、LINEは禁止とさせていただきます」と書いてあったのです。同時に「学校の方針に従うこと」という誓約書にもサインさせられたといいます。

「保育園ではママ友たちとLINEで連絡を取り合い、子育ての悩みを相談するなど、お互い支え合って育児をしてきたのでショックでした。でも、誓約書を書かされたので、もしこっそりLINEをして、学校側にバレた場合、子どもの学校生活にも影響しないか心配です」と女性は話します。

他にも、ランチ会を禁止する学校もあるようです。一体、学校側はどこまで保護者の行動を規制することができるのでしょうか。浮田美穂弁護士に聞きました。

●あくまでも「お願い」であって、法的拘束力はなし
保護者同士のLINEやSNS、ランチ会などを禁止する学校がありますが、法的な拘束力はあるのでしょうか?

「そのような学校があるとは驚きました。もちろん、法的な拘束力はありません。

保護者同士のトラブルが絶えない学校で、そのトラブルの処理に学校が巻き込まれたり、児童自身の生活が乱されるなどして、学校としては大分困っているのかも知れませんが、あくまでも、『できるだけしないで下さい』という『お願い』でしかありません。

ママ友に育児の悩みを相談したり、励ましあったりするのは有意義なことですし、ママ友とランチ会をしたり、メールやLINEをするのも、しないのも、保護者の私生活の自由です。

学校が一方的に、保護者の私生活の自由を奪うことはできませんから、学校がいくら『禁止とさせていただきます』と言ったところで、法的な根拠はなく、あくまでも『できるだけしないで下さい』という『お願い』でしかないのです」

私立小学校のケースでは、学校の方針に従うという誓約書に署名捺印させられています。もしも禁止されていることに違反した場合、誓約書は不利になりますか?

「『お願い』であっても、その『お願い』に従うという誓約書に署名捺印したのだから、違反したら不利になるのではないかという点がご心配かと思いますが、たとえ誓約書に署名捺印しても、学校の『お願い』に縛られることはありません。

そもそも、『保護者同士のメールやSNS、LINEは禁止とさせていただきます』というのが、保護者の私生活の自由を奪う内容であり、かなり行き過ぎた内容だと思います。学校が禁止したいのは、メールやSNS、LINEで無用なトラブルを起こすことだと思いますが、利用することそのものを禁止しているからです。


(弁護士ドットコムニュース)
https://www.bengo4.com/internet/n_7775/

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