安東弘樹
1: 名無しさん@涙目です。(東日本) [ニダ] 2017/12/09(土) 14:05:14.56 ID:ElY/z+Rm0 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典
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TBSの安東弘樹アナウンサー(50)が8日放送のTBSラジオ「たまむすび」(月~金後1・00)に生出演。飲酒運転検問での
警察官の態度に憤慨した。

共演者の舞台を車で見に行った後、一人で居酒屋に行き、ご飯を食べたという。体質的な問題もあり、「お酒は飲めない」という安東アナは
「黒ウーロン茶を飲みながら定食を食べて、あさりの酒蒸しもむちゃくちゃうまかったんですよ」と振り返った。食事後、
帰宅途中に飲酒運転の検問にあった。

前提として「刑事になりたかったぐらいなので、警察には肯定的。警察には敬意を持っています」という安東アナは、
飲酒運転の検問だとわかった時も「ならしょうがない、安全運転が第一だし、飲酒運転を誰よりも憎んでいるので」と前向きで、
呼気検査の順番を待っていたという。

安東アナは「自分の前で一人ずつハーってやって、僕の番が来ました。(自分が)ガンみたいなものにやっても、何も反応ないわけです。
飲んでないんですから」と当然、何も出なかったとしながらも「ちょっとだけ年配のお巡りさんに“明らかにお酒の匂いがしますね、出てください”って言われて。
僕は“お酒飲めないんで!”と言っても、“そんな言い訳はいいから”って、車から引きずり出されたんです」と周りが見ている前で寒い中、
車から引きずり下されたと訴えた。安東アナが「あさりの酒蒸し食べたんですけど」と言うと、警察官は「そんなの影響が出るわけないから」と
バッサリと切り捨てたそうで「完全に犯人扱いなんです」と続けた。

安東アナは「飲んでないんですけど、警察官4人ぐらいに囲まれて“袋に息入れろ!”と言われると手が震えるんです。怖いと思いました。
やってるだろ!という空気の中に…(アルコールの数値が)出るんじゃないかと思った」と急に襲った恐怖心を回顧。「フーッてやりました。
当たり前ですけど、0・00って出て」ともちろん、数字はゼロが出たというが、その後の警察官の態度に怒りを覚えたという。
「“すみませんでした、お疲れ様でした!”って言うのかと思ったら、チッ、みたいな空気になったんです。

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