iPhoneを充電
1: 名無しさん@涙目です。(庭) [GB] 2017/12/14(木) 12:17:53.02 ID:dYGkgmJ90● BE:472367308-PLT(16000) ポイント特典
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ライトニングケーブルでiPhoneのバッテリーを充電しながらiPhoneを使用すると、デメリットしかないことが判明した。

特にバッテリーの寿命がかなり短くなり、それはApple社も認めている事実。せっかく新品で買ったiPhoneも、「充電しながら使用しないiPhone」と比べ、著しく寿命が短くなることになる。

・絶対やめよう! デメリットだらけ
充電しながらの使用はiPhoneにとってデメリットだらけで、Apple社に話を聞いてみると、少なくとも以下のデメリットがあることが判明した。要約してお伝えする。

・iPhoneを充電しながら使用するべきではない理由
1. バッテリーがハイスピードで劣化する
「iPhoneを充電ケーブル接続されている間、iPhoneのバッテリー残量が一定数値下がると、自動で充電が再開されるので充電回数が増えていく。リチウムイオンバテリーの概ねの充電回数は決まっているため、その分劣化の可能性が高くなる仕様」

2. iPhoneが熱くなる
「充電しながらでは温度が上がりやすいことは事実。本体の温度が上がってしまう症状はiPhoneの仕様の問題。iPhoneの本体自体がアルミ合金製であるためCPUなど仕様率が上がった場合は、iPhone内部の熱を外部放出することでiPhoneの損傷を防ぐ仕様」

3. iPhoneの使用を抑える必要がでる
「持てないほどや、火傷するほどの熱が出ていなれば危険ではない。また一定の温度まで上昇した場合はiPhone自体に警告表示がされ、その場合はiPhoneの使用を少し抑えることでおさまる」

・充電中は使用せずに放置がベストか
外出中はモバイルバッテリーで充電しながら、家ではコンセントで充電しながらiPhoneを使用している人がいるかと思うが、よりiPhoneを長持ちさせたいならば、充電中は使用せずに放置しているのがいちばん良いようだ。

たとえ充電しながらiPhoneを使用したとしても、警告が表示されるほど熱くならない程度にしておこう。

詳細はソース
http://buzz-plus.com/article/2017/12/14/charging-iphone-battery/
http://cdn.buzz-plus.com/wp-content/uploads/2017/12/iphone.jpg