marsdragonhead1
1: 名無しさん@涙目です。(北海道) [BR] 2018/02/27(火) 14:04:39.03 ID:DO0zY68v0 BE:422186189-PLT(12015)
火星の地表でまたしても爬虫類系のオブジェクトが特定された。
今回見つかったのはなんとも勇ましい“ドラゴンヘッド”だ。

■火星の地表に“竜の頭部=ドラゴンヘッド”

活動再開後も快調なペースで価値のあるUFO関連情報を投稿しているUFO研究家、スコット・ウェアリング氏の
ブログ「UFO Sightings Daily」だが、10月6日の記事では火星の地表に“ドラゴンヘッド”を見つけ出したことを
報告している。爬虫類系、レプティリアン系のオブジェや生物である可能性のあるシルエットなどはこれまでも
数多く発見されているが、今回またしてもそこに1枚の画像が加わることになったのだ。

http://tocana.jp/images/marsdragonhead1.JPG

問題の画像は2009年2月8日にNASAの火星探査車両・スピリットが撮影したもので、見やすく処理した現在の
画像は2016年1月31日にアップロードされている。スピリットの車輪がつけたであろうカーブを描いた轍の跡を
掠める位置に、竜の頭部を彷彿とさせるオブジェがあり異彩を放っている。もし自重185kgあるスピリットが
この物体を轢いていたなら、もろく砕けて発見されなかったかもしれない。

もちろんこの物体がすなわち竜や爬虫類の頭部ということではないが、化石のようなものであれ人工的な彫像の
ようなものであれ、火星に生命が存在することの有力なエビデンスになる可能性があるだろう。

http://tocana.jp/2017/10/post_14858_entry.html