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1: 名無しさん@涙目です。(静岡県) [ニダ] 2018/03/16(金) 22:26:26.41 ID:t51jKwCm0● BE:341283584-2BP(2000)
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本人にしか影響がない範囲で節約するならいいが、周りに害を与えるようなケチさを発揮すると対人面でトラブルの元になることもあるようだ。

しらべぇ 取材班は、「周囲に害を与えている…」と思った他人のケチ行動について、人々から話を聞いた。

①自分にかかるお金しか気にしない
「いつも通話料をケチって2〜3回コールしただけで切ったり、もしそれで出た場合には、話している最中にわざと電波が悪いふりをして切って折り返させたりする友達。

こういうのは人に実害を与えているし、自分さえ良ければいい…という腹黒い人間性を感じて縁を切りたくなりますね」(女性・20代)
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②人に好きな物を注文させない
「一緒に飲みに行き、割り勘だと『飲み過ぎ。会計が高くなるからやめて』とか『その料理は高いからダメ』など、いちいち料金に文句をつけて安い物しか注文させない友達がいます…。

せっかくの外食なのに楽しく飲めなくて嫌になるし、そのくせ『じゃぁ、ここは私が払うよ』となった途端に、自分も値段関係なくあれこれ頼み出す」(女性・30代)

③みんなでお金を出し合った物をひとり多く使う
「職場ではみんなでお金を出し合ってコーヒーや粉ミルクを購入しているんですが、それをわざわざ終業後に家から持参した大きい水筒に山盛りつくって入れて持ち帰る人がいます。

それを注意したら『たったこれくらい…』と悪態をつかれましたが、そう思うなら個人で買って家で使いなよ…という気分でしたね」(女性・30代)

https://sirabee.com/2018/03/16/20161534014/