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1: 【東電 54.9 %】 (帝国中央都市) [US] 2018/03/20(火) 03:21:40.61 ID:5YfDOg180 BE:416336462-PLT(12000)
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先週死去した英国の物理学者、スティーヴン・ホーキング博士の最後の論文は、平行宇宙とその存在の痕跡を人類がどのように発見できるかをテーマにしていたと、テレグラフ紙が伝えている。
ホーキング博士は自身の最後の論文で、「多元宇宙論」、つまり我々の宇宙と我々の世界に似た仮説上の多くの平行世界が、我々の宇宙のいわゆる「宇宙マイクロ波背景放射」、
つまり「ビッグバンのこだま」に特別な痕跡を残すはずだとの極めて興味深い考えを述べている。
この「こだま」は、宇宙探査機に搭載された検出器を用いて見ることができる。
この痕跡を研究することで、我々の宇宙に対し「外から」何らかの影響が存在するのかどうかを知ることが、つまり、他の世界の存在の最初の痕跡を発見することができる。

https://jp.sputniknews.com/science/201803204688332/