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1: 名無しさん@涙目です。(catv?) [MX] 2018/03/22(木) 16:16:06.45 ID:COc/hAbY0 BE:323057825-PLT(12000)
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捜査員が踏み込んだ時、店内のソファやベッドの上で裸の男女が大きな喘ぎ声をあげて交わっていた。その中心にいたのが、陸上自衛隊に所属する女性陸士長だった。
東京・上野のハプニングバーで、客7人が公然わいせつ容疑、経営者ら3人が同幇助容疑で現行犯逮捕されたのは今年3月15日のことだ。

 「捜査が行なわれたのは午後3時すぎ。店内には48人の客がいたが、そのうち9人が裸で、7人が行為中。女性陸士長はまさに“真っ最中”でした」(捜査関係者)

 当時、警視庁が公表したのは経営者と従業員の氏名だけだった。しかし10月20日、陸上自衛隊が女性陸士長に対する停職10日の懲戒処分を公表したことで明るみに出た。
公表までに時間を要した理由を防衛省関係者が語る。

 「懲戒委員会で本人、上司、関係者を聴取し、その供述報告書をもとに懲戒処分が決定する。その後、本人の不服申し立て期間を経て処分が確定するため、時間がかかった」

 女性陸士長を知る同僚隊員はこう明かす。

 「年齢は30歳。身長が高くグラマーでスタイルが良い。髪型はショートカットで、矢口真里に似た顔立ちです」

 事件当日は休暇で、1人で店を訪れていた。自衛隊内での聴取では、「ストレス解消と興味本位だった」と話していたという。実はその日、店では「ダークな日」と呼ばれる特別なイベントが開かれていた。

 店は地下1階がバーカウンターのあるオープンスペースで、地下2階に4室のプレイルームがある。
通常、わいせつ行為はその個室で行なわれるのだが、「ダークな日」に限り、地下1階でも行なえるようになる。
「この特別イベントは常連客限定。来店時に押されるスタンプの数が一定以上に達した人だけが入店できる」(前出・捜査関係者)という仕組みだった。

 つまり、女性陸士長は店に通い詰めていたことになる。

 「彼女は営内者(自衛隊法で駐屯地内に居住する義務がある者)だが、プライベートは全く謎だった。
おしゃれな格好をして外出するのを何度か見かけたが、まさかハプニングバーだったとは……」(前出の同僚隊員)

 別の隊員は次のように語った。

女性陸士長が常連だったハプニングバーで逮捕 退職希望表明
https://www.zakzak.co.jp/soc/news/180322/soc1803220016-n1.html