小学2年時の作詞ノートを晒された藤井聡太六段
1: 名無しさん@涙目です。(空) [EU] 2018/03/24(土) 01:18:14.29 ID:pvttxxQu0● BE:842343564-2BP(2000)
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小学2年時の作詞ノートを晒された藤井聡太六段に哀れむ声
http://news.livedoor.com/lite/topics_detail/14473298/
祖母が「作詞ノート」を保管
2018年3月22日放送の情報番組「ワイド!スクランブル」(テレビ朝日系)では、藤井六段の特集を打った。

師匠の杉本昌隆七段(49)をゲストに呼び、藤井六段の強さの秘けつを分析したのだが、番組では「負けず嫌い」に注目。それが如実に表れている例として、とあるエピソードを紹介した。

藤井六段は小学2年時、対局で敗れると悔しい気持ちを歌詞にしたためていたという。藤井六段の祖母いわく「ラップ調」だったそうだ。

番組では、藤井六段が当時、歌詞を記した紙を写真で紹介。紙は一度は捨てられシワだらけだったが、祖母が見つけ保管していた。

以下、歌詞の一部(原文ママ、実際は6番まで続く)。

1.お~らのはいちゃく2七角~
馬のラインに入っていた~
ただで角をとられては~
オーノー オーノー

2.お~らはそのままボロまけに~
みんなのまえで
おはずかシー

3.お~らはそのままうつむいて~
小さく小さくなりました~
お~らそれから5分かん~
な~きつづ~けました~

「藤井聡太不憫すぎ」
番組では、男性アナウンサーがラップ調で歌いあげ、スタジオは笑いに包まれた。

出演者からは、「作詞の才能もありますね」「やっぱり天才なんだね」と賛辞が送られ、杉本七段も「賢い子ですがこういう才能があることは気づきませんでした」と驚いた様子を見せていた。