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1: 名無しさん@涙目です。(やわらか銀行) [US] 2018/03/23(金) 23:38:43.93 ID:1xyFwJi10● BE:472367308-PLT(16000)
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人気テレビアニメーション「メルヘン・メドヘン」の作画があまりにも酷いクオリティで放送されたため、視聴者から失望と怒り、そして失笑の声があがっている。原作小説のファンはアニメの酷さにブチギレ激怒しており、炎上状態になっている。

・不自然な頭部をしたキャラクター
問題視されているのは、2018年3月に放送された「メルヘン・メドヘン」第九話。キャラクターのデッサンが崩壊しており、首をへし折られたかのような、不自然な頭部をしたキャラクターも出現。また、表情も崩壊しており、同一人物でありながら、シーンによって統一性のない「別人のような顔」となる。

さらに、キャラクターが集合して大事な話をしているのに全員の目線が別の方向を向いていたり、座っていたかと思えば立っていたり、立っていたかと思えば座っていたり、とにかく何から何までナンセンス。

・その責任は重大
「メルヘン・メドヘン」は以前から作画崩壊が問題視されており、インターネット上ではクレームの嵐となっていた。予算が足りないのか、人員が足りないのか、それともスタッフにスキルがないのか、その原因は不明だが、アニメーション制作はフッズエンタテインメントが担当しており、その責任は重大だ。

・第九話の放送を2週間延期
ちなみに、第八話の放送終了後、あまりにも作画が崩壊していたため、クオリティアップを理由に第九話の放送を2週間延期。しかしクオリティアップしているはずの第九話が作画崩壊しており、視聴者かがブチギレ激怒した流れとなっている。

・ボブネミミッミみたいだった
あまりにも作画がヤバイため「ボブネミミッミを観ているようだった」との声も出ている。ボブネミミッミ(ポプテピピック)とは、もともと作画が崩壊しているアニメ作品である。はたして「メルヘン・メドヘン」はこの先生きのこることはできるのか?

作画崩壊の動画と詳細は以下ソース
http://buzz-plus.com/article/2018/03/23/maerchen-maedchen-sakuga/